可逆的であるということ/西日 茜
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- beebee 
面白いなと思いました。細胞が絶えず生き死にを繰り返す中で、一つの個体として個性を残す。細胞レベルで繋がって流動する生命の集合体のような。その中で、肉体と精神にさらに別れ、ずれがあるなんて、不思議であると同時に神秘的ですね。それぞれの完全な姿ってどんなんでしょう。^^);
- udegeuneru 
- るるりら 
賽の河原に出てくる幼児と、生きている者の違いについておもいました。
- 吉岡ペペロ 
いろいろあるよなあ
- 生田 稔 
- 深水遊脚 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- ヨルノテガム
>人間が可逆的でなければ
人間が可逆的である ってどういうことか
ちょっとピンときません
人間が逆もどりし得ること
物質がA→B B→Aはイメージしやすいんですが。
不完全不安定の振れがあるから完全だ
みたいなことは 言葉上あるような気はしますw
人間のA→B B→Aって振れの作用は
相対化して一旦 着地点を得るような0や1に似た
記憶の表現だとは思えます
 
作者より:
> beebeeさん

完全てのはどうなんでしょうね。完全な肉体と安定した精神。
古代ギリシャの神々でさえ、いろんなバチあたりなことしてました(笑)

> udegeuneruさん ありがとう♪

> るるりらさん

賽の河原の幼児とは、きっと中津国の住人でタイムトラベラーなんじゃないかと思います。

> 夢砂詩 有さん

うつは脳の病気です。状態が悪い時は被害妄想や誇大妄想など
妄想によって支配されるので他者批判や自傷行為がよくみられます。
私はうつではなくて、フツーの脳みそです。

> 久和さん

なるほどそうですね。健常との境界を左右するものがあるとするなら
そんなところだと私も思ってこの文を書きました。
だから、パニックを甘く見ないでほしいという願いです。

> 吉岡ペペロさん

ありますね、ええ(笑)

> 批評人さん ありがとうございます♪

> むこーずねさん  ありがとうございます(^^;

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