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ある日
詩を書こうとして
携帯を開き
現フォにログインしてみたが
どうにも書けない
日々の事
時代の事
思い出の事
セックスの話や
政治的な扇動
なんでも書きゃいいと思うが
ハタ ....
新しい時代が来たぞ

舵を切れ

奈落の底だ

次は宇宙だ

 ....
絵とか小説とか漫画とかお笑いとか

およそ表現と名の付くものは全て好きで

あれも良くてこれも良くて
 ....
Aはいどうもクレイジーナッツです
Bおいちょっと聞いてくれ
Aなんやねん
B俺昨日、夢見て
Aほん
B夢の中にライオン出て来た
Aライオン?
Bガチのやつな。本気のやつ
A ....
化け物も




夜も希望も





呑み込んで














えほ ....
元からそっち関連は

造詣が浅い俺なので


映画とかも全然だったし


バイオハザ ....
俺はとかお前にとか
しろとかやれとかするなとか
命令口調で詩を書く訳は











ひざまづいて火を崇めたいから








 ....
 .... 俺の魂を


根から洗うような







じゃぶじゃぶと












首根っこをつかまえて





 ....
「そうなん?」
































急に意見を







 ....
大人になってから知った事だけれど











京都以外のマクドの看板は随分鮮やかで赤い





 ....
生きてゆく事が(/ω\)イヤンなっちゃう日々の繰り返しだけど

もしも君がお暇なら
そして君が米山をまだ知らないのなら
僕は君に三輪田米山を推したい
「酒を飲まぬと、筆をとる ....
苦しみを分けてやるから悲しみを分けてくれ




寂し ....
 .... 詩が俺の魂を照らす

詩がお前の罪を探す







粗相の無いようにしろよ

くれぐれも粗相の無いようにしろ







 ....
俺の家は狭い1Kでペット禁止だが

木曜と特定のメニューの日には俺の膝の上には猫がいる

まずは都会の暮らしに傷 ....
どんなに大人になっても
悲しみや苦しみをやわらげることなど出来はしない







どんなに子供になっても

彼等やあの人に迷惑をかけるような選択肢 ....
あの頃京都で小銭で呑もうと思ったら

木屋町三条下がるのアフリカだった

500円玉の現金を一々渡しながら



















 ....
漫喫のネットゲームのダンジョンの奥で本当の


































 ....
もっと表に出て体を動かせと君は言う







本なんか読んでないで










野球かサッカーをやれと頭のおかしい奴が ....
あれからすべてを失って

































 ....
なんだかとても無意味で下らない詩を




今これから書きます








というのも本当は



閃いたけど書きた ....
詩や歌のひとつひとつに闇があり、僕はそれらに敬意を払う。 フィッシュ
フィッシャー
フリッツ
フレッシュ













俺の人生の目標は永く次元大介で

或いは秋葉流だった

 ....
乾麺の五つパックの内 二個を手鍋で茹でている木曜日






















 ....
 .... 1999年も終わろうとしているというのに


街は浅薄で非情で






僕らは岸に打ち上げられたレミングスのように



 ....
死なない詩を書きたい
だが同時にそれは雨風にさらされる
道標の立て札と同じだ
徒花だろう
かつて戯曲の事をそう言ったのは
鴻上さんだっけ
寺山さんだ ....
書くことが

なにもなくても

ぼくたち ....
くるしかったり
たのしかったり
せつなかったり
さびしかったり

ジンセイはいつも















 ....
mizunomadokaさんのTATさんおすすめリスト(226)
タイトル 投稿者 カテゴリ Point 日付
得体の知れない化け物- TAT自由詩219-5-4
新しい時代- TAT短歌219-5-1
ミスターKの悲劇は岩より重い- TAT自由詩319-3-18
昭和五十九年_エムワングランプリ手見せ_(三回戦)- TAT自由詩1*19-2-22
化け物も夜も- TAT短歌119-2-20
ゾンビが出たから詩作も考え直した件- TAT自由詩319-2-19
ブルーにこんがらがって- TAT自由詩319-2-16
- TAT短歌119-2-10
もしもたった一遍でも- TAT自由詩219-2-10
「そうなん?」- TAT短歌2+*19-1-20
コンパスの精度だけマジで神。- TAT自由詩319-1-6
酒よし- TAT自由詩118-12-5
勝手にしやがれ- TAT自由詩118-11-26
君、それを本当に今- TAT短歌218-11-26
だよな?- TAT自由詩118-11-25
そんな訳でブルートは- TAT自由詩418-11-24
まじで- TAT自由詩218-10-15
木屋町三条下がる- TAT自由詩118-9-28
_- TAT短歌118-9-22
詩なんか書くのは止めにして- TAT自由詩118-9-22
白い百合の花- TAT自由詩218-7-28
なんだかとても無意味で下らない詩- TAT自由詩218-5-26
詩や歌- TAT短歌318-5-14
漁師のフリッツは新鮮な魚を釣る- TAT自由詩118-5-10
乾麺の五つパック- TAT短歌118-4-18
フォースと共にあれ- TAT自由詩418-4-1
199X年世界は核の炎に包まれた- TAT自由詩118-3-8
Hallelujah- TAT自由詩318-2-16
書くことが_な- TAT短歌218-2-5
いとおしかったり_わず- TAT自由詩218-2-5

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