すべてのおすすめ
○「工夫して生きる」
足が冷えるなら
靴下をはいて寝るとか
電気がまぶしかったら
タオルをかけるとか
ちょっとした工夫で
楽になるのである
○「楽しみ」
年をとると
道端の草花に ....
○「ぽつんと独り言」
せっかく生かされているんだから
一日生きたら
何か一つは
学ぼう
○「田舎の娘」
田舎の娘は
インターネットの中に
毎日目を皿のようにして ....
○「一日一句」
せっかく生かされているんだから
何か一句
残したいな!
○「病気のもと」
食べ過ぎ
飲み過ぎ
運動不足
から
栄養不足に変わりつつある
○「解散顔」
ブス ....
○「体は連動している」
飲み過ぎ食べ過ぎで運動不足 から
体重や腹回りが増え
血糖値が上がり
血圧も上がる
そして不整脈なども出るようになる
体は正直である
生活習慣の見直しをしないと
....
○「血圧上昇」
今日は
心臓病で突然死んだ母親の命日
血圧がびっくりするぐらい高いので
医者へ行った
そして人並みに降圧剤を飲むことになった
ついに、薬に捕まったかという気がした
いつか ....
○「都合の悪いこと」
都合の悪いことは
逃げると追いかけてくる
都合の悪いことに
背を向けてはいけない
○「大義名分」
国家国民のため
という大義名分がない政府は
勢いを失う
....
○「暴走トランプ」
トランプ大統領が
逆走している
ブレーキとアクセルを踏み間違えている
誰も止められないから
衝突するしかない
○「冒頭解散」
働いても働いても働いても
わが自民 ....
○「へその緒切断」
人はみな
へその緒を切られてから
ずっと繋がる先をさがしている
○「格差社会」
僕たちの子どもの頃は
まわりがほとんどみな貧しかったから
さほど不幸とは思わなかっ ....
○「考え過ぎない」
適度に考えるのは
よいが
考え過ぎると
心の毒になる
考えない訓練
忘れる訓練
気にしない訓練
ゆっくりする訓練
リラックスする訓練┅
こういう訓練を受けて ....
○「老いの哲学」
断捨離は
物だけではなく
考え方にも必要である
体力気力脳力が年々衰えていく中では
シンプルな生き方をするしかない
あれもしなければ
これもしなければ
と思っても
....
○「熟睡」
睡眠は
幸せのバロメーターだ
熟睡できる人は
幸せ者である
○「危険がいっぱい!」
冬のトイレに風呂場
年寄りの車の運転に火の始末
登山の浮き石に枯れ枝
甘い言葉にう ....
○「自動精算機」
「お金を投入してください!」
この言葉が耳から離れない
家にいても聞こえてくる
こんな失礼な言葉を
大勢の前で
堂々とはっきり何回も言う
年寄りだからって容赦しない
....
○「愛と情についての私考」
愛は 言葉
情は スキンシップ
現代人は
愛の過剰と情の枯渇に悩む
スキンシップは
セクハラとも呼ばれるようになった
好きな人にはさわってほしいのに ....
○「早期発見」
早期発見が早期治療に繋がれば
ラッキーだが
そうなるとはかぎらない
早期発見で
病気と向き合う時間が長くなる
死と向き合う時間が長くなる
治療費がかさむ
しかし見つかっ ....
○「ネット愛」
触ることのない愛で
満足できるだろうか
○「武力行使」
加害者は
被害者をよそおって
攻めてくる
○「国家」
利害よりも
道理をとる
日本でありたい!
○「便秘」
生きるって大変なことだ!
寒い朝トイレにしゃがむ
しかし出ない!
出そうで出ない!
出口の関所で詰まっている
力んでみたり
腹をさすってみたり
深呼吸してみたり
前屈みに ....
○「インターネット世界」
あっという間に
大人から子どもまで
一人1台以上スマホを持つようになった
今や電気ガス水道などと同様ライフラインである
人類が今まで経験したことのない世界へ
突入 ....
○「働いて働いて総理へ」
「はたらけど はたらけど なお わがくらし 楽にならざり
じっと手を見る」啄木
○「寺の掲示板」
「人は
みな
それぞれの人生を
歩んでいる」
....
○「目標」
めざす頂上が
ちがえば
一緒に登っていけない
僕は僕の頂上へ向かって
一歩一歩登っていこう
○「大晦日」
来年は
馬どしだけど
うまい話はなさそうだ
しかし
なんとか大晦日を迎えられたことは
有難い!
この関所を越えられなかった友人知人も
何人かある
またこのような独り言 ....
☆レンジ妻
まな板は不要なり
☆ママの味は
チンの味
☆自動精算機
いよいよ機械に使われる時代が
来た!
☆女性は
いくつになっても
尻を隠したがる
☆自分の考えが ....
○「大掃除」
先週転んで怪我をしたワイフが
大掃除しないといけないと言うから
平安無事が一番だろうと返した
年末年始病院も休みだ
○「スマホ命」
今の若い人たちは
米ではなく
情報 ....
○「寂しい田舎」
田舎の寂しさに
耐えかねて
カラスが
カア!カア!鳴く
救急車が
ピーコ!ピーコ走りまわる
防災無線が
市役所からのお知らせを流す
僕はたまらず
コンビニ ....
○「星の数ほど」
幸せも
不幸せも
星の数ほど
ある
○「後ろ姿」
肥りぐあいは
後ろ姿にあらわれる
○「同行者」
一緒に
高い山に登れる人は
すばらしい友人である
と ....
○「米有事」
どんなに貧しくても
子どもたちにご飯を
腹一杯食べさせてあげたい!
給食もなしで腹をすかしている
子どもたちがたくさんいるのではないか
○「新聞配達」
外はマイナス!
....
○「国防力強化」
ミサイルなどを買う前に
子供たちにお米を腹一杯
食べさせることではないのか
○「複雑」
敏感なワイフは
鈍感なところもある
鈍感な僕が
敏感なところがあるように
....
○「思い上がり」
思い上がってはいけない
分に応じたことを
考え
分に応じたことを
やっていけば
心安らかなり
反省
反省
○「昭和時代」
大人たちは
「働いて働いて働いて」 ....
○「買い物地獄」
買い物が楽しかったのは
いつ頃までだろう
今日もばあちゃんたちが冷たい風のなか
ふらふらよろよろしながら
広いスーパーの駐車場を歩いている
入店するとカートに寄り ....
○「評価」
国内で受賞歴のない王谷昌さんの「ババヤガの夜」が
世界的文学賞であるダガー賞に選ばれたと新聞にあった
今までの常識や価値観を打破するには
評価されないものを目指して書いていく必要が ....
○「師走の訃報」
昨日は近所の
従兄のゴルフ仲間の方の葬式
今日は
弓道の先輩訃報
いずれも70代である
まだいくつかありそうな気がする
○「投資詐欺」
そんなに儲かるなら
人に ....
りつさんのzenyama太郎さんおすすめリスト
(134)
タイトル
投稿者
カテゴリ
Point
日付
独り言1.28
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
26-1-28
独り言1.27
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
26-1-27
独り言1.25
-
zenyama太 ...
自由詩
5*
26-1-25
独り言1.17
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
26-1-17
独り言1.16
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
26-1-16
独り言1.14
-
zenyama太 ...
自由詩
5*
26-1-14
独り言1.12
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
26-1-12
独り言1.11
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
26-1-11
独り言1.10b
-
zenyama太 ...
自由詩
5*
26-1-10
独り言1.10
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
26-1-10
独り言1.9
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
26-1-9
独り言1.8b
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
26-1-8
独り言1.8
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
26-1-8
独り言1.6
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
26-1-6
独り言1.5
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
26-1-5
独り言1.4
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
26-1-4
独り言1.3
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
26-1-3
独り言1.2
-
zenyama太 ...
自由詩
1*
26-1-2
1月1日独り言
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
26-1-1
独り言12.31
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
25-12-31
独り言年末特集
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
25-12-30
独り言12.30
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
25-12-30
独り言12.29b
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
25-12-29
独り言12.29
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
25-12-29
独り言12.28
-
zenyama太 ...
自由詩
2*
25-12-28
独り言12.27
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
25-12-27
独り言12.25
-
zenyama太 ...
自由詩
6*
25-12-25
独り言12.24b
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
25-12-24
独り言12.24
-
zenyama太 ...
自由詩
3*
25-12-24
独り言12.23
-
zenyama太 ...
自由詩
4*
25-12-23
1
2
3
4
5
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