川縁のアパートは、しょっちゅう圏外にになるので、夜毎気が気でない
水は昼間の機械的な足音を発し続けている。ここは幻ではない
ガラス戸を潜り抜けてくる冷気が、失われた声の代りに過去の断片を差し入れて ....
初めまして、ロボです。
詩を書いたり、朗読したりします。
批評と云うものに基本的に懐疑心を抱いています。
ここは、自作の断片を置いておく場所として活用させて戴きます。
ロボ
(2)
タイトル
カテゴリ
Point
日付
彼岸の色
自由詩
1
09/9/21 14:52
御挨拶
散文(批評 ...
0+
09/7/20 15:24
0.04sec.