雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨
雨雨雨雨雨雨雨か雨か ふんふん帰国 しな いと いけ ませんふん
さ よなら と帰国してから帰国してもかわのひの帰国のふんふん
雨雨雨竹雨雨雨
雨雨雨竹雨雨雨雨雨雨竹 ....
数のこと池に行った雨の池の朝から悲しいことのあえてその日は朝から悲しみの降ったざあざあのざあざあのいやな傘をさしても濡れるのでいっそささないのが濡れないのがそうかと思うのでささないと濡れるのでないその .... これまでの人のなかで会のなかでのいい別れをしてきましたのは泣いたことのないでも泣きたくなるような別れのはなのをしてきましたので泣かせる別れのそういう別れを経験して思うのはやはり会ですがかつては貝でした .... 登る上のタッチのみで本当は払うとはしごが外される迎えに来る家へ帰る道の雪道の駅夜ではなく星空を道の空堕星星双子のやま怪死で助かりました訳は西の地に風が煽る江戸の霞み遠く東の山に薄くぼやけぼやいつまでも ....
はなの(4)
タイトル カテゴリ Point 日付
自由詩108/1/21 22:31
自由詩008/1/4 12:33
未詩・独白007/12/17 22:45
未詩・独白207/11/27 0:10

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