雪国/
月乃 猫
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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atsuchan69
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唐草フウ
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りつ
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伊藤透雪
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本田憲嵩
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ひだかたけし
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田中宏輔2
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花野誉
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こしごえ
---2026/02/08 09:45---
雪国、というタイトルからして、どんな雪国なのかと思いきや、静かな詩自体が、雪国であるような詩だと感じました。
他の詩にも そうですが、雪に関する詩には特に厳しい私です。
というのも、
私は、雪国の豪雪地帯に住んでいるからです。今シーズンは、例年よりかは、雪はそんなに大したことは無い、今のところですが、それでも、
村の道路のワキには、150センチから、3メートル近くの雪があります。
ここ雪国の冬を越すのは、命がけです。今シーズンも、何人もの人が、雪下ろし(屋根の除雪)などの除雪作業中などの雪関係で、命を落としたというニュースがあります。
この詩は、雪国での、物語のような感じで、好感が持てます。
一言で言うと、すてき。
こういう、静かなたたずまいの詩は、好きです。^^
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そらの珊瑚
現代に息づく雪女の系譜のお話のようでもありました。
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海
作者より:
読んで下さりありがとうございます。
コメント、感謝致します。雪でご苦労をなさっている皆様に、御見舞い申し上げます。
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