凄いぞTOP10『透明な残火』atsuchan69/室町 礼
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 杉原詠二(黒髪) 
「言葉が他者を傷つけるリスクを負っていることが詩の条件だ」と仰いますが、もしそのリスクから距離を取る行為があるとすれば、それは必ずしも自己防衛とは限らず、他者へのケアや暴力回避という倫理的選択とも考えられるのではないでしょうか。

「自己を傷つけない言葉」=「自己防衛」と結びつけてしまうと、詩の倫理が結果的に自己犠牲を前提とするものに限定されてしまうようにも感じられます。その点については、もう一段の検討の余地があるのではないかと思いました。
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 洗貝新

最近はAIとお友達になって扱う言葉も多くなって、ほら!これほど論理的に読めるんだゾーンと鼻を広げて悦に浸っておられるその姿。
まったくイタいっすよね。黒髪さん。敢えて呼びかけます。黒髪さんを連れにするわたしはこころでつながってる。お仲間だ。笑
この室町礼。他人の心理などはそっちのけ。それならテメエのいい詩に励めるよ。
と言いたくなるのは筆舌もし難く、(蓮を見ても泥中の底しか見えてこない)。いや、ミルキーもない。
いい表現でしょう?
これからは泥土のじいさんと呼びましょう。
- atsuchan69

(*´ω`*)

ボクは小鳥子さんが好き。

今度から、えっちな賞の選考に「過ちな人」もいるけど、室町さんはそのことについては何にも言わないんだよね。

もうボクは、しばらく詩壇とはプッツンしてるんで。 笑

室町さんの視点って、なんかズレてるんだよなあ。

 
作者より:
ステルス扱いにしている方ばかりがなにかコメントしている
ようですが、どうせ一ミリも理解できない人たちだからステルス
にしてますので、何書いても見えませんし、読めません。笑

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