喫茶店/
杉原詠二(黒髪)
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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田中宏輔2
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洗貝新
あなたにとっての永遠。
わたしにとっての永遠。
永遠から見つめたわたしのあなた。
永遠の何を待っていたのだろうか。
難しい詩だ。
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弥生陽
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月乃 猫
作者より:
田中宏輔2さん、ポイントありがとうございます。
あらがいさん、永遠が、話してくれるのを待ってたんです。でもそれを聞く耳をまだ持っていない。
---2026/01/24 12:26追記---
弥生陽さん、ポイントありがとうございます。
---2026/01/25 07:02追記---
月乃 猫さんポイントありがとうございます。
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