本当の優しさとは、なにか?/
鏡ミラー文志
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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atsuchan69
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杉原詠二(黒髪)
僕は四十八歳ですが、大体この文章に同意します。鏡さんも、ずいぶんと落ち着いてきていらっしゃるのかなと思いました。人生のハードなステージをすぎて、これからますます魅力的な方になって行かれるのだろうと思います。そういう基本は、大事にしたいですね。
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トビラ
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ひだかたけし
なぁにを仰る鏡さん♪(笑)√
充分煮詰まって煮詰めたら、
次の扉をこじ開けて下さいませ。
芸術 と云うなら、もはや生活自体が芸術の時代だし、
四十代は自らを見極める意味合いで人生の転換点でもありますよ、
(因みに僕自身は、四十九歳に至ってやっと詩表現に行き着きました)。
頑張っ!
---2026/01/11 21:59追記---
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りゅうさん
大筋では同意します。しかしそんな優しすぎること、幸せすぎることではいかんとも。
もう少ししたら若者にキレる老境に入っていても、いいと思うんですよ。
ほっほっほっ、私は変身をあと2回残しています、くらいで行くつもりです。(´∀`)
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洗貝新
もしも僕に機材と余裕があれば、
きみを準主役にして短いドラマを撮ってみたいな。
主人公は変人竹中直人。
そのことに嫉妬して殺してしまう役がきみなのだ。
精神疾患者を題材に歪んだ新しい人間性を描くドラマにしたい。
作者より:
atsuchan69様
ポイント頂き、どうもありがとうございます!
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