mimicry/ホロウ・シカエルボク
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- りつ 
詩を書く時、最初の一行だけがあって、どんなゴールになるのかは書いてる途中で、何となくこんな感じになるかな?と感じてくるのです。そこへ向かう道も全く感覚任せで、ただ、ことばには流れがあって、私はその流れに沿って書くだけなのです。
この感覚を使う感じはとても気持ちいいのです。
たぶん、ホロウさんなら分かるんじゃないかと思います。
- 洗貝新 
- wc 
 
作者より:
〇りつさん

僕もまったく同じ書き方ですね。
単語とか行が喚起するイメージで繋がっていく感じ。

---2026/01/05 22:08追記---

〇洗貝新さん、ありがとう。

〇wcさん、ありがとう。

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