【petit企画の館】/蝶としゃぼん玉[602]
2018 02/18 18:28
たこすけ

(^Φ人Φ)ノシ
君の2つの解答をするぞ。ベルたんたん。たんたかたん。
ひとつめは、俺はただ、凧上げしたくなっただけだね。
哀れなお遊び詩創作術とも呼べばいい。
ふたつめはそうか、ルール的に駄目ならそうしよう。それでいこう。


君のお話の感想とすれば、羽生結弦は新人ではなかった。
王者の演技だからオーケーなんだろうな。

もはやオメデタクない君も分かっているんじゃないか?
新人、特に大手ならば上司と付き合うための引き出しを持たねばならぬ。引き出しの数はセンスだ。それは経験にかなり直結する。たかだか、新人のスピーチが上手かったのなら結構なことじゃないか。それくらいで沸騰する連中には扇いでやればよかったのさ。
「これでも、統括本部長の素晴らしいスピーチにあわせたつもりだったんですが…。(先輩たちは本部長のスピーチが下手だと思ったんすか?)」
と仰ぎながらさしてやればよかったのさ。
パチンとね。うふふふ。

こういったお遊び防御術で無駄に敵を作らないのが
新人は多ければ多いほどいい。
敵を避けられないときは必ずくるのだからね。

さて、愉快だろ?うふふふふ。
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