これは否定したい!6[447]
2018 06/02 17:51
孤蓬

出張等で多忙を極めていたため、間村長氏への反論が遅くなった。

>「ばらまき」と言うのは本来、まっとうな仕事を謙遜して官の側、為政者の側が謙遜して言うものだ。(>>437)
「ばらまき」の語義に対する間村長氏の理解は完全に誤っている。
動詞「ばらまく」の語義は次の通り。
『広辞苑』:金銭などを多くの人に見さかいなく与える。
『大辞林』:金品などを広い範囲の人に 分け与える。「ビラを−・く」 「金を−・く」
したがって、間村長氏による
>基本自分の投稿詩直下1ページ分(大体27ポイントぐらいになるでしょうか)にポイントを入れる (>>422)
といった行為を指して「ばらまき」と称するのは、日本語としての語義に適った正しい語法である。
知ったかぶりで、出鱈目を吹聴するのはいかがなものか?
反論があるなら、きちんと根拠を踏まえた上でどうぞ。

>孤蓬さんあなたは、自分が不興を被ったと言う観点から、過剰防衛に陥って居ますよ。あるいは緊急避難的な行為。(>>437)
これも頓珍漢で誤った主張。
正当防衛や緊急避難とは、通常であれば違法となる行為に関し、当該行為の違法性の阻却事由を論ずる場合に持出すもの。
私の間村長氏に対する反論は、そもそも違法行為ではないので、正当防衛や緊急避難を持出す必要性そのものがない。
刑法第36条及び第37条を正確に理解した上で、間村長氏は発言すべき。
知ったかぶりで、出鱈目を吹聴するのはいかがなものか?
反論があるなら、きちんと根拠を踏まえた上でどうぞ。

>嘗ては内務省に検閲局があって、言論弾圧が行われていたのですね。そういう沿革史的な事情から今の日本国憲法の表現事由があるのです。(>>438)
この認識も誤り。
日本国憲法はGHQの草案を下書きにしたものであり、GHQ草案は、独立宣言や合衆国憲法などを範とする。
いずれにせよ、日本国憲法の自由権は、英国におけるマグナ・カルタ、権利の章典、米国における独立宣言、フランスにおける人権宣言などの流れをくむ普遍的な歴史の上に立つものであり、「内務省に検閲局があって-(略)-日本国憲法の表現事由がある」などといった短絡的なものではない。
参照↓
https://www.nps.ed.jp/ouen/NewFaq/05/rekishi.pdf
知ったかぶりで、出鱈目を吹聴するのはいかがなものか?
反論があるなら、きちんと根拠を踏まえた上でどうぞ。

>孤蓬さんあなたのやり方は自分は公共の福祉だから、私に従えとまで、そのような印象さえ受けますよ。(>>438)
「自分は公共の福祉」などというような意味不明で阿呆な見解を、私が一言でも述べた事実はない。
かつて、間村長氏は、一輪車氏に対し、
>誰が言ったのか、そんな事は一度もないですね。勝手な決めつけでしかないですね。(>>441)
>一言も、読まずにとは言って居ません(>>443)
などと躍起になって反駁なさっていたが?
ご自身は、私が「一言も」述べていないにも拘わらず、上記引用部のとおり「勝手な決めつけ」をなさるのか?
自分を棚上げにするも甚だしい、恐るべき自家撞着である。

そもそも、「公共の福祉」に対する間村長氏の認識自体が誤り。
公共の福祉とは、社会全体の利益の謂いであり、日本国憲法では、自由権等が「公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」と規定されている。
参照↓
https://kotobank.jp/word/公共の福祉-61792
したがって、「自分は公共の福祉だから」などという頓珍漢な論法は、公共の福祉の意義を間村長氏が完全に誤解している証左。
知ったかぶりで、出鱈目を吹聴するのはいかがなものか?
反論があるなら、きちんと根拠を踏まえた上でどうぞ。

さて、
>>誤魔化しではない、客観的な事実である。(>>437)
などと間村長氏は吹いておられるが、大丈夫か?
同氏の出鱈目ぶりは、従来、そして、ここにおいても完全に立証済み。
そうして、世間様も重々ご承知。
「客観的な事実」?
間村長氏は、笑止という日本語をご存じだろうか?

更に、間村長氏は、いよいよもって大胆にも、
>>自分の行為の客観的な行為とそこから来る科学的な結果に頬かむりして、他人(ひと)の行為の非道さだけを言い立てる、独善的な暴走に陥って居る。あなたの方こそクリミナルローの精神をないがしろにして、都合のいい知識としか見なしていない。お前の母ちゃんでべそレヴェルの誹謗中傷なのである。(>>437)
などと仰せだが、ご自分のご発言がことごとくブーメランとなって同氏を猛烈に襲っている事実を認識なさったであろうか?

ところで、間村長氏はかくも仰せ。
>>ちゃんと読んだうえでポイントは入れていますね。(>>442)
要するに、間村長氏は、水鳥 魚夫氏の投稿をしっかりと読んだ上で、その誹謗中傷の内容にポイントを与えているということらしい。
つまり、犯罪行為に対する確信的な幇助(刑法第62条)を自らお認めになった格好。
語るに落ちるという日本語が存在することも、間村長氏は御存じだろうか?

なお、水鳥氏の行為は、刑法第222条、同第230条、同第231条、同第233条、同第234条及び「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例」第5条の2などに抵触する。

# >>438 で間村長氏が花形氏のことを「花形君」などと君づけで呼んでいることを、花形氏はご存じあるまい。
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