いかまほしきは/落合朱美
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- Rin K 
- たりぽん(大理 奔) 
- 砂木 
狂恋
- ミキ・オキタ 
エロティックな感じが良いです。
- あおば 
- ぽえむ君 
古典シリーズ、いいですね!
ぼくもたまにやるので、お互いがんばりましょうね!

いとかく思うたまへましかば
としみじみ共感します
- 恋月 ぴの 
う〜む、ぐっときました♪
ありがとう
- かおる 
- 阿麻 
- ルナク 
- 比呂 
- LEO 
- 銀猫 
- 佐野権太 
- 服部 剛 
- 千月 話子 
はしたないほど口を開けます・・・から、
ゾクゾクっと引き込まれますね。
- ナオ 
- まほし 
HN.の「まほし」は、まさに「いかまほしき」のまほしなので、
ちょっとドッキリしちゃいました^^;
- 焼石二水 
- ふるる 
恐ろしいほどの情熱ですねー
- プル式 
- tonpekep 
確かに良い詩は2℃ほど体温があがるかもしれません。
美味い詩だと思いますし、また、男女を知り尽くしているように
感じました。性(さが)をと言ってもいいか。美味い。
- 大村 浩一 
- さき 
- オオカミ 
- シュガー・ソレイユ 
-  
- 唯浮 
- 椎名 
男は夜になると疲れた体をひきずって、戻ってくる。女の中で休むために。男の元気を再生する、それが女の喜びのひとつなのかもしれないですね。あらためて男と女というものを考えさせられました。
- たかよし 
- なるせ 
ふとん…?
と思ってしまった私は負け組(笑)
- 葛西佑也 
これは・・・もっとはやく読むべきだった。
衝撃的でした。
- ミネ 
- チェザーレ 
- 藤原有絵 
なんだか、女性のたくましさと、優しさをみたようで
素敵な作品ですね
- yaka 
- けんご 
- 望月 ゆき 
- 黒田康之 
互いが互いの空洞であったり、着ぐるみであったり、とにかく近ければ近いだけ、どこまでも広がってゆく空間であることのやりきれなさが伝わってきました。
- 北大路京介 
- 千波 一也 
- いまいまい 
- 鈴川ぽろ 
 
作者より:
源氏物語のそもそもの発端となる女性「桐壺の更衣」
たぶんこんな情熱的な女性だったんじゃないかなって
勝手に想像^^;

タイトルは物語中で桐壺の更衣が詠んだ
「限りとて別るる道の悲しきに
          いかまほしきは命なりけり」
より拝借。

皆様、ありがとうございます。

砂ちん
うん。自分で書いててちょぴっと怖かった(笑)

ミキ・オキタさん
エロい、ですよねぇ(^^ゞ

ぽえむ君さん
古典といったら、これと枕草子くらいしか
よくわからないんですよね^^;
ぽえむ君さんの短歌はイイですね。
私も頑張ります〜

ぐらすさん
生命です。
生命が命を懸けて生む生命。

ぴのさん
ぐっときていただけましたか!
こちらこそありがとうございます^^

そうすけさん
わー。ありがとうございます〜♪

翔太郎さん
いや、まあ、なんていうか・・・妄想だから(^^ゞ

ライラさん
一連目、かなり頑張ったところなので嬉しい♪
ありがとうございます^^

話子さん
自分でも書いてて、なんか寒気がしました(笑
ありがとう〜♪

まほしさん
あー、そうですね♪
まほしさんのHNでしたね^^
この短歌はたくさんある源氏物語中の歌の中でも
特に好きな歌なんです。

ふるるさん
ありがとうございます^^
ちょっと破綻しかけてます(笑)

tonpekepさん
ありがとうございます
美味いですか!嬉しいです〜^^
知り尽くすっていうか、耳年増なだけなんですけどね。
(実際年増ではあるが・・・w

椎名さん
ありがとうございます!それにお久しぶりです〜〜♪
現代だと女性も働いてますからねぇ。
こんなふうにはなかなかいかないでしょうけど
こういうのもいいなぁ、なんて^^

奏さん
ふと・・・
しかし。あーー、たしかに。
こりゃ、ふとんだ(爆)
いや〜〜〜、思いっきりツボにはまってしまいました。
笑いがとまんない(o_ _)ノ彡☆バンバン
ありがとうございました〜♪

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