バキ/
足立らどみ
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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百(ももと読みます)
狂い咲く花と静かに眠るバキ
奇妙なもの(もも)ですが、
「バキ」ありがとうございます。
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弥生 陽
作者より:
百さんもももと読ませるのですね。
桃と同じ発音でした。御免なさい。
大切にし過ぎてことばつくもかみ
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