初冬、この私は/
ひだかたけし
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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海
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森田拓也
こんばんは
鋭角の氷噛み砕き自らの実感確かめながら、
自分自身(私)ということが
常に詩の中に存在していて、
やっぱり、ひだかさんの詩の主題は
詩を通しての自分自身の在り方、
この世界での立ち位置の探求に感じます。
今回の詩では、お友達との言葉も表現されていて、
硬質な詩表現の中にも、柔らかな日常性も
感じました。
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atsuchan69
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