人間と鳩と生ゴミと/
石田とわ
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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Lucy
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komasen333
日常の中でふと過る生と死の狭間。最後の3行、とても現実的でありながら完全にはスルーしきれない余韻もあって印象深いです。
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TwoRivers
同じような経験があります。
カラスに襲われ死んだ鳩が羽を散らして玄関前に横たわり、
問い合わせましたがやはり「燃えるゴミ」として出せとのことで、片づけました。
私の場合は亡くなった後の話ですが、それでも拭えない罪悪感が残っています。
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梅昆布茶
作者より:
<Lucyさま>
お読み頂きありがとうございました。
<komasenn333さま>
コメントたいへんうれしく思います。
生活する中での出来事を詩に出来たらと思っています。
<TwoRiversさま>
鳩を踏んでしまったのは同じ仕事場のまだ年若い子で、とっさにどうしたらいいのかがわからず、それでも調べて電話して、生ゴミと言われ、泣いていました。
罪悪感は残りますよね。
<BeAさま>
<梅昆布茶さま>
お読み頂きありがとうございます。
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