命、輝いて*/ひだかたけし
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- こたきひろし 
- 森田拓也 
谷川俊太郎さんは、子供的な優しい視線で
抒情を出されるのが上手いですよね。
オマージュ的な詩の中に、
ひだかさんの個性的な抒情性が
静かに息づいていますね。
- ナンモナイデス 
- 秋葉竹 
- あおいみつる 
- クーヘン 
- 梅昆布茶 
- ink donor 
なるほど..いいですね..
- 印あかり 
- 由木名緒美 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 孤蓬
これは、投稿作の後半部分。
>どんなに喜びの深い海にも
>一粒の涙が
>溶けていないということはない

これは、谷川俊太郎の「黄金の魚」の一説。
>どんなよろこびのふかいうみにも
>ひとつぶのなみだが
>とけていないということはない

平仮名のみの表記を、ほぼそのまま単純に漢字仮名交じりに変えたのみ。

>*谷川俊太郎『黄金の魚』より
いくらこんな↑ことを書き添えたとしても、作品の半分を他者から無断で拝借して済ますというのは、いかがなものでしょうか?

また、そんなものにポイントを与える人がいるというのも、どうも。


- AB
これは、そのうちに作者の説明が欲しいなぁ、と感じます。文章そのものではなく、動機とか、意図とか、こういう創作のジャンルもあるとか、、、すみません。そんなこと野暮ではありますが、、、
 
作者より:
仲程さん、
そうですね、余りにも谷川俊太郎の詩が僕自身の言いたいことを言い切っていてあえて変える余地がなかったというか、オマージュにすらならなかったというのが正直なところです。
これだけ深く共感したものをそのまま引用する創作の在り方もあっても良いのでは、というのが僕の正直な気持ちです。

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