ちょっぴりゼツメツ寸前の詩をめぐる冒険◆詩をへだてるベルリンの壁/田中修子
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- nemaru 
- 白島 真 
-  
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 一輪車
文極ツイキャスがいいなんて、ほ、本気でいってるんですか?
????
ちょっとでも音や声に対する感性があれば、耐えられないでしょ、あれ。
とくに司会の方の、常時、空気を切り裂く、甲高い笑い声は恐怖ですよ。
好き好きだけど........あれを評価するなんて、ちょっと凄い人ですねえ。^^
ともあれ、文極は公に掲示板を開くのなら法令を守ってもらいたい。個人情報を勝手に開陳している投稿詩を放置し、
被害を受けたものの願いも聞き入れない。
投稿者の人権を守ったことがない。
そういう投稿板を宣伝しても、滑稽なだけだ。宣伝するなら社会に責任をもつ板になってからです。
あなたはそのための努力もしないで、つまり運営のデタラメを受け入れて
楽しみさえあればいいといっているに等しい。
それはまずいとおもいます。




---2018/07/17 14:10追記---
 
作者より:
ご指摘を頂いたので、こちらにさきにレスをさせていただきます。

一輪車さん

こんばんは。
さきに、運営さんの件で。

私はここ三か月ほど? 文極の掲示板に投稿したり、やりとりをしています。
>個人情報を勝手に開陳している投稿詩

とは、中田さんの作品でしょうか。
中田さんの作品なら、ご自身が「本名らしくはあるが実在しない」と回答されていて
また、一輪車さんのお名前も、一輪車さんご自身が「本名ではない」とおっしゃったので
スレスレではありますが、創作方法のひとつかな、と思いました。
中田さんご自身は記憶がないとおっしゃっている(なので、なりすましかもしれない)、
完全にアウトだなと思った「死ね」という投稿に対しては、速攻凍結されていたし、
いちおう、運営はされているという判断をしました。

また、有料サイトならともかく、無料でできて、運営の方もボランティアでしょう。

私も、際限なくなってしまうので、過去の記事にまで遡って調べてはいないんですね。

しかし、私が投稿する以前にも、一輪車さんのご指摘のような記事があって、
いまだ放置されているようでしたら、詩サイトの方は削ろうと思いますので、
もしよろしければ、この記事でも、私信でも、文極の私のスレッドにも、記事のurlを教えていただけたらと思います。

>文学極道という詩サイト(スルースキルや、かなりの遊び心がためされる)が、「文極ツイキャス」というこれは司会のかたの采配がしっかりしているので安心できる番組を開催されていて


詩サイトのほうは、傷つきやすい人にとってはあまりお勧めできない場所ですからね……。
この文章でも、詩サイトは「スルースキルと遊び心が必要」、というように書いてます。
また、とくに詩サイトに対しては「こういう場所がありますよ」というだけで、「ここに行くといいですよ」という内容ではなく、どちらかといえばお勧めしているのはツイキャスのほうですから、私は宣伝しているつもりはないんです。

いまみたらまたサイト、荒れ果てている……。
もっと書き直そうかなあ。
なんでみんな、こんなに口喧嘩が好きなのかなぁ。
悲しいなあ。



それから、ツイキャスに関しては、私は好きですよ~!
瀧村さんは、あかるい方ですから、私なんかがあがっていいか、けっこう何回も聴いて、
ドキドキしながら参加させていただきましたが、
戸惑ってる私にも詳しく教えていただいて、とても優しい方でした。

ツイキャスは、声があって、向こうに人がいるという実感があるからか、荒れることもありませんね。

また、仕事もされているなかで、毎週、きちんとツイキャスを開催し、司会をされている。
じっさい私が拝聴していたなかで、完全に初心者だった方が、どんどんのびています。
あのツイキャスがなかったら、私も、「即興詩」というものを知りませんでした。
私は、えらいなあ、って思うんです。



私の勝手な度想像ですが、
もしかしたら、一輪車さんは、現代詩がもっと身近なころをご存じなのかもしれませんね。

私はこの文章にあるように、二年前からやっと詩の世界? を冒険し始め、
現代詩ってそもそも人口自体が少ないのでは、と思い始めたんです。
詩作人口自体が増えれば、いい詩人がもっと出て、いい作品をいっぱい読めます!!

なんというか、ネットのサイト・ツイキャス・詩誌のほか、私は現実で詩の話をできる場所って、
ほとんど知らないんです。

一輪車さんが詩に熱中し始めたキッカケ・そのころの世相とか、
同人詩誌はもっと多かったとか、友達ともふつうに詩の話ができたとか
そういう体験談がおありでしたら、ぜひぜひ、読んでみたいです!!
---2018/07/18 06:26追記---
lisacoさんへ
おはようございます。

目を通していただいて、ありがとうございます。
この手の軽いノリの文体は、はじめて挑戦するので、かなり恥ずかしいです。



ところでこの作品自体には、中田さんご本人に関する記述は出ていません。
一輪車さんは、当事者でいらっしゃるので、返信いたしましたが、Lisacoさんに対してご説明した方がいいか、とても、迷いました。このところ思うのですが、「レスに対するレスに対するレス」というのは、どんどん、本文からずれていくし、時間もかかるのです。その分、新しい文章を書く時間がなくなるのですね。

ただ、私のものを書く姿勢にも言及されていますので、返信させていただきます。



あの作品のスレッドをご覧いただければ、一輪車さん本人が「自分の名前ではない」と書かれているのがわかります。(2018/07/18 7:16現在)
検索した情報よりも、一次情報として、リアルタイムの書き込みに重きを置いて判断しました。

また、私は、「死ね」の投稿があったあと、おそらく文学極道の先輩であるだろう別の方が、そのレスに「また酒に酔ったんだろう」と書き込みがあったのを当時見ました。
(いま検索したところ、その投稿が出てきませんので、親記事が削除されているのだと思います)
また中田さんは、ブコウスキーの文学もお好きですね。

・アルコールに酔った状態が長く続いていて、ほんとうに書きこみしたかどうか自信がない状態であった(つまり、アルコールでの対人関係に支障をきたす状態=アルコール依存症の状態にある)
と私は、判断いたしました。

私はいまは全くお酒は飲みません。
しかし、私自身がアルコール精神依存で、その回復にあります。
(アルコール依存というのは断酒するしかなく、完治はないとされています。)

それ以降、常に、「そういった状態で作品を書かれている・発言をされている」という前提で中田さんの作品や発言を拝見しています。

私自身が昔、そういった状況であったこと、そしていま回復して素面で文字を書けるようになったことで、個人的感情として、中田さんに対して応援の気持ちは持ってしまっています。
中田さんが回復され、よい文章家になられることを願わずにはいられません。

個人的な感情も入って脱線してしまいましたが、以上、返信でした。
---2018/07/18 19:18追記---
こんにちは。
えっと、
>また病気であれば何をしても許されるというような考え方にも反対です。

私はそうは考えていません。そうとられてしまったら、書き方が悪く申し訳ありません。
いまの私は、中田さんを「病気から回復しようとしている人」という考え方で見ています。

「マイ・ポリティカル・ペーソス」には、「社会復帰を目指し、カウンセリングを受けている。」とあります。
それで私は、中田さんに興味を持ったのです。
「マイ・ポリティカル・ペーソス」、熱量はありますが、内容自体はよくないと、文極でもはっきり書いています。

カウンセリングにかかるということは、
「自分が生きづらさを感じ、治療を受けようと決意した」ということです。
少なくとも私はそうでした。
いいカウンセラーさんにかかれば、認知行動療法・スキーマ療法などをそのうちに受けることになるでしょう。

これまでの十年間、中田さんが多くの人に迷惑をかけてきたらしいことは、いろんな方の書き込みで分かってきました。
それも私が想像していたよりかなり多大な迷惑であったらしい。
反感をかうのも仕方ないなあ、と思います。

でも、私が中田さんを知ったのはここ二年、さらにしっかり存在に気付いたのは例の一件からです。

私も、中田さんがカウンセリングを受けるのをやめれば、
あまり興味を持たないことになるかとは思いますが。

ただ、もしこれから、中田さんがご自身の認知の歪みに向き合って、
アルコール依存であればアルコールを絶って、
内観や客観視が進めば、
内面世界・中田さんご自身のおかれている状態をもっと突き放した視線で書けるようになるし、
そうすると筆力はある方ですから、もっと良いものを書かれる可能性はあると思います。

(私信の記事を拝見して)
しかし、まぁ、こんな内容を送る中田さんもよろしくないし、
本来プライベートなものである私信をドーンと公開しちゃうLisacoさんもよろしくないし、
そこに興味を持つもちろん私自身もよろしくないし。
ブンブンブンブン振り回しあってる感じですね。

いやはや、困ったもんですねぇ。

人間模様だなぁ。



文極と違って、現フォには「フィルター設定」というものがありますよ。
自分が見たくないと思った人の記事・私信も見えなくするものです。
活用されてもいいかな、と思います。
---2018/07/19 12:29追記---
こんにちは。

私信を公開されることは、Lisacoさんが決められたことですし、もちろんそれでよいと思います。
私の感情もまた、私のものですから。

>中田氏があのように卑猥な言葉で女性を辱める様子を文極で何度か見てきました。それによって辞められた方もいます。
>そしてコメント欄という場所は作品よりも読まれることの少ない場所でもあり中田氏の行為が問題になったことはありません。一度陽の目に当てたらどうかと思い公開しました。

Lisacoさんが怒っていらっしゃるこのお気持ちも分かりました。
今後もし、文極で中田さんが特に女性に対してそのようなことをしているのを見れば、
いくら回復過程であっても、やっぱり私も怒るか、無関心になるかと思います。

>田中さんが中田氏に関心を持たれた理由や応援する気持ちは理解できますし、私もまた私自身の立場や抱えている問題と同様のものを持ち合わせている人に同じような気持ちを持つと思います。
>その時はやはり好意的な視点で見てしまうでしょう。

はい、私の気持ちもご理解いただいてありがとうございました。

なんとなく、すこし、うれしいです。
ながなが、やりとりの時間と気持ちを割いていただいて、ありがとうございます。

---2018/07/20 13:09追記---
こちらこそ!

私の今回の文章、詩を巡る経験で、人をクスッと笑わせたいなぁ、
という意識をして書いてみたんですが、はじめて挑戦したもので、とてもへたくそで見苦しいなぁ、と思いつつ。
書き直したり、続きを書いたりします。

ちょっとずつ、いろんな文章も、詩作も、やっていきたいと思っています。
Lisacoさんの作品も、また、読ませてくださいね。

ありがとうございました!!

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