早春の詩集/長崎螢太
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 空丸ゆらぎ・続 
- たこすけ 
---2018/03/09 07:11追記---
私のなかの星座とこの詩にちりばめられているぴかぴかする星が銀河となってぐるぐるしている。

最初のプロローグの連で作者の両手で目隠しをされて、
やぁ、なんだろうとおもったら
読み進めていくうえで
だんだんとはっきりしている生きて得た知恵と
書いてきた、そして見つけた言葉が
ぴたりとあわせた符丁となってるからだろうか
心地よく力強いですね。

- もとこ 
視覚的イメージが豊かだと感じました。
- 暁い夕日 
- 腰国改修 
夜汽車。ノスタルジックな感覚。
 
作者より:
空丸ゆらぎ・続さん
ポイント、ありがとうございます

たこすけさん
ポイント及び丁寧な感想、ありがとうございます

もとこさん
ポイント及び感想、ありがとうございます

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