台風11号夏の歌会/
オダ カズヒコ
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
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アラガイs
このような歌を詠ませて頂くNICHINIの出来事があの頃の虚しさ。批評という現実の足枷に縛られ縺れあい絆されてゆく夢に。昨日蛇口から染み出ても嗄れた思いあの娘儚く。巻き返し戯れたきみの聲いつまでも響けば歌は化のような不気味さ。
作者より:
アラガイさん、ぼくは元々短歌や俳句からポエムに入ったたちで、思い出して久しぶりに作ってみました。
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