非情/HAL
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
-  
七連目以降がとても突き刺さって広がっていきます
- 吉岡ペペロ 
- たま 
やさしいだけではことばにならない時もあります。ご自分のことばを愛してやってください。佳い詩ですね。
- そらの珊瑚 
- 朝焼彩茜色 
 
作者より:
>木片さんへ。

とても嬉しい感想でした。ありがとうございます。
>まみんへ。

ありがとうございます。ぼくの朝顔、確かにあるかも知れません。是非、捜してみて水をやりたいと想います。
>伊藤海彦さんへ。

もう、どうお礼を申したら良いか。大阪人らしいお礼を。毎度、おおきに!
>たまさんへ。

きっとぼくに大きく欠けているのは愛すると云うことです。それに気がつかせて頂きました。ありがとうございました。。
>そらの珊瑚さんへ。

ついこの間、《分水嶺》でも清き一票を頂きましたね。この拙詩も評価して頂きありがとうございました。
>朝焼彩茜色さんへ。

《忘却》以来ですよね。まったく趣きの異なる拙詩にも清き一票を投じて頂き、ありがとうございました。


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