エンバリーさんはその日も青をつくっていて/ウデラコウ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ぽえむ君 
- 恋月 ぴの 
- やぎしき 
- kaz 
こういうストーリー展開好きです♪
好きなだけに、「酷く」の表現が引っかかってしまいます。
できることなら詩では使ってほしくないっていう気持ちがあります。
でも、やっぱり、こういう詩好きです♪
追記
なるほど!冒険心を持って使われていたのですか。
個人的な好みで書いただけですので、
納得できるまで、冒険続けるべきだと思います♪
時代の流れとともに、ことばの使い方も変わっていくものですしね♪
- 水在らあらあ 
- 北大路京介 
 
作者より:
>>ぽえむ君様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>緑川 ぴの様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>嵩麻呂様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>やぎしき様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>しろぅ様

アドバイスありがとうございます!やはりちょっとクドイ部分がありますよね・・・(汗)また推敲を重ねてゆきたいと思います!

>>真山儀一郎様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>春野蓮華様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>kaz様

ストーリー性を意識して書いてみました!気に入っていただけたようで嬉しいです♪
「酷く」という言葉はマイナスのイメージを与えがちですがここでは敢えて肯定の意味で使ってみました。ちょっと冒険だったのですが、やはり印象的にはあまり良くないかもしれません。また推敲を重ねてゆきたいと思います。ありがとうございます!

>>水在らあらあ様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>桜井 雄一様

ありがとうございます!嬉しいです♪

>>北大路 京介様

ありがとうございます!嬉しいです♪



物語のような詩のような。波もなく穏やかなものが書きたくて書いてみました。青を題材にしたのは、久しく耳が痛くなるような晴天に逢っていないからでして(笑)ちょっと恋しいなぁという思いも込めて。
心を込めて愛したものにはきっと、幸せが宿ると。信じたい気持ちを言葉に乗せてみたりしちゃったりなんだり(照

---2009/01/26 17:35追記---

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