台本のない情景に/森田拓也
森田拓也さんのコメント
ひだかたけしさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
五・七・五という、可愛らしい(笑)詩形に、どう自分を表現するか?
楽しいけど、難しいです。
取りあえずは、古句から、現代詩まで、バリバリ読みます。
ひだかさん、どうもありがとう。

レタレタ19さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

こたきひろしさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

鵜飼千代子さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
金木犀の香り、いいですよね♪
中学の時に、僕は遅刻の常習犯だったので、金木犀の香る近道を僕だけ自転車で、
全力で通学してました(笑)。
金木犀には、思い出に力を与えてくれるような、そんな香りの力を感じます。
鵜飼さんも、また、金木犀の詩を書いてください。
鵜飼さんに、とって金木犀はどんな存在かな?

stさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

孤蓬さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
ゴールする運動会、如き渡り鳥、ですね。
たしかに、句切れの入れ方は難しいですね。
日本語が不自然になりますからね。
無理に句切れを入れない方が、たしかにいいかも。
渡り鳥の句は、一応、数ヴァージョン考えたんですよ♪

 渡り鳥空の演ずる音符かな

もう少し、練ってみますね。

---2019/10/22 18:33追記---

孤蓬さん

こんばんは
奏でる、って口語にあるじゃないですか?
なので、奏でるを古語にすると、奏ぐ、かな?と自分なりに考えてみました。
四段で、奏が/奏ぎ/奏ぐ/奏ぐ/奏げ/奏げ、で使えるかなと思ったのですが・・・。

クーヘンさん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます
俳句は季節を敏感に表現しなければならないので、
楽しいですが、難しいですね。
まあ、少しずつ、句に独特の個性が出ればいいなと思います。
ありがとうございます。

---2019/10/23 02:03追記---

孤篷さん

おはようございます
歌詞では、あるんですよー
「楽園への命歌」の中に、奏ぐ泡沫の音、
って。

---2019/10/25 12:53追記---

未有花さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2019/10/26 21:33追記---

空丸さん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます

由木名緒美さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
音符は、ちょとメルヘンチックすぎたかな?
アハハハハッ!

---2019/11/10 19:14追記---

日比津 開さん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます
音楽のお仕事で、経験豊かな日比津さんに、
音楽系の句を褒めていただけて、嬉しいです!
ちょっと、音符という表現は、メルヘン過ぎたかな(笑)