ジョンレノンに捧げる詩/鏡ミラー文志
ひだかたけしさんのコメント
貴方の言わんとすることの半分は分かるんだけども、
疑う・懐疑(主義)とはちょっと違うなぁ…
彼は強烈な喪失感と恐怖から立ち上がり、
ロックンロールにシャウトし生き始めた人だから。

理想主義、と言っても、単なる日和見的なものとは違う、
高貴なる理想主義というもの、
理念を理想とする人(今で云えば、U2ボノや
マイブラ=ケビン・シールズの系譜)があるんよ、やっぱ♪
マザーぁああ!(”ア・デイ・イン・ザ・ライフ” や、
”アクロス・ザ・ユニバース”を聴いたことがありますか?
ジョンは朧げ明確に「turn・you・on」と歌ってます。ラヴ&ピースという決まり文句に堕した理想より遥かにヘビィな、ボウイもボノにも継承された理念。まあ、究極的なロック表現の理念は、そのヘビィネスを踏まえた上での”LOVE”なんだけれども)。
---2026/01/20 09:17追記---


---2026/01/20 09:56追記---

いえいえ、ごゆっくりどうぞ。
僕は基本、夜までこちらにはアクセスしないので。
後、少々手直し・追加したので、よろしくです。

---2026/01/20 20:55追記---

リコメ、

えと、鏡さん、ジョン・レノンの細かい処は抜きにして(僕はもう人と無駄な議論する気は全く無いのです)
一点だけ、

本質的なロック理念としてのLOVEを貴方はPEACEと同義に扱ってませんか?

LOVEは、換言すれば、創造力 それは、破壊の上に成り立ちPEACE秩序が腐り始めれば容赦なく破壊する力でもありますし、僕たち一人一人の中に働いて居るものそのものですよ。

尚、貴方の指摘する今の平和については、今夜詩で書きました。


---2026/01/20 21:03追記---