吠えるよりも先に噛みつく場所を決めておけ/ホロウ・シカエルボク
ジム・プリマス
さんのコメント
詩壇の孤高の狼が銀の矜持を炎のように吐く
俺はその響きを感じて、少しだけでも自分の
人間らしさの意味を取り戻すんだ。その様な
詩を書くのがホロウ・シカエルボクという男
なのさ、現代のハックルベリー・フィンが毒
を撒きちらすんだ。それを受け止めて変わる
んだ。まごころを燃やして煉獄杏寿郎の様に
闘うんだ。まごころを燃やせ、誇りを失うな