それが永久の眠りだということを/かんな
遙洋さんのコメント
最後のことばにいたるまでの回路をたどっている、という気がして、
読みながら一緒に自分も考えているような気分になりました。
死ぬということを自分にきざみつけてゆく。
習慣から、夏はそんな季節という感じがします。