どうか喉の奥まで焼け爛れてほしい
そんなことを願う僕を[異常]だと罵る哀れな偽善者の君
こんな汚い世界に絶望したんだ
目を閉じても綺麗な夢を見ることは叶わない
叫べば世界は変わる?
それこそ ....
二人で手を繋いで全力で走った
何かに追いかけられてる幻覚に襲われた
後ろを振り向く余裕はなくて
それでも見えない何かに怯えていて

どこに向かって走っているのかわからなくなった
僕たちの目 ....
深癒-miyu-(2)
タイトル カテゴリ Point 日付
sulfuric acid自由詩010/7/11 4:15
世界の果て自由詩010/7/11 4:02

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