きみにとって
なんでもないことが
あたしにとって
すごくおおきなしあわせになるの

きみの笑顔が
きみの声が
きみの存在が
あたしにきらきら
しあわせをはこんでくれるの

ねぇ  ....
あたしの声なんて 届いてない
あたしの想いなんて 伝わらない
だから 切なくて
だから 会いたくて

少しでも 近くに居れたなら
少しでも この想いは伝わるのだろうか
少しでも 傍に近づ ....
忘れたい記憶を 忘れたくて
なのに 忘れられない

忘れたい記憶ほど
忘れられないんだ


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

Shortすぎて ゴメンなさい。
会えないほど 遠くても
喋れないほど 遠くても
それでも 好きは大きくなるばかりで

どんなに好きになっても
会えるわけじゃないのに
どんなに好きになっても
喋れるわけじゃないのに

 ....
雨がやみ 虹がかかり
晴れわたるこの青空を
君は今 誰と見てる?

僕はまだ独りぼっち
独りで居ることに 孤独を抱きながら
独りで居ることに 不安を抱きながら

魔法使いは 僕に魔法を ....
空が あんなに綺麗なのに
月が あんなに輝いてるのに
星が あんなになぐさめてくれてるのに
想うことは ただ君のことばかり

想えば想うほど 切ないだけなのに
想えば想うほど 苦しいだけな ....
唯月(6)
タイトル カテゴリ Point 日付
しあわせ自由詩304/1/13 19:21
会いたい自由詩103/11/21 18:04
忘れたい記憶自由詩003/11/9 17:20
毎日を過ごすから自由詩103/11/9 17:10
切ない恋の魔法自由詩103/11/8 15:36
願い星自由詩2*03/11/6 16:14

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