アラガイsさんのひとことダイアリー
2023-01-27
もしも言葉に光りあれ、とするならば、その影は言葉をつなぐ意味のようなものだろう。
2023-01-11
くうわえろくもういいや(書きためるということわざ)
2022-11-21
雨上がりにえぐり取った上弦の三日月
2022-11-17
人のいいオヤジも短気だったが俺も似ててこれは損な性格だ。
2022-11-09
人は辛いからこそ生きる意味がある
2022-11-02
そうか、四時はまだ暗い朝になるのですね。だからおはようっす!なのか鵜飼さん、おはよう
2022-11-01
おはようございます。夜中の四時に婆さんが出入り口を掃いていて驚かされました。おやすみなさい。
2022-10-23
この頃と思うこともなく、やる気なく本気で日本国が心配になってきた。
2022-10-08
詩人には二種類の特徴があって、それは言葉で思い描くのか、言葉で思い歌わせるのか、ということ。どちらも思想することに違いはないが、どちらかと言えば僕は前者の方だろう。
2022-10-01
きみは意味のある言葉で意味を求めないのか、それとも意味のない言葉で意味を探るのか、僕はどちらかといえば後者のほうだ。
2022-09-26
最近車に乗ってもイライラする。マナーの悪さ、関節痛、貧窮、国葬とイライラ
2022-09-12
いまの政治を何とかしなければ若者たちの未来は暗いままだろう
2022-09-03
戦争も台風も政治家も要らない
2022-08-15
暑い、電気代が心配だ!
2022-08-01
ただ桃が食べたくて桃が
2022-07-29
お化けに出会ったら、辞めさせていただきます。
2022-07-26
地震台風物価高。老後は南の島で、と思いきやそこも沈むつもりなのか?
2022-07-20
宗教団体への勧誘だけは勘弁してほしい。
2022-07-12
困ったな。払い込むものすべてが高くなってる。
2022-07-10
両肩腰の痛みがとれない。まさかずっとコロナ星人を引きずっているのだろうか、違うともよ。
2022-07-08
期日前投票終えましたけれども、結果はやはり予想どおりなのかな。
2022-07-06
蒸し暑いし、なんか、ゴキブリやダニが湧いてきそうな夜。さらに汗をかき
2022-07-04
わたしが谷川俊太郎氏の日詩に感想を書かないのは、わたしが既に降参してしまっているからである。
2022-07-03
台風雨、熱いそれにしても蒸し暑い部屋。電気代も気になるこの夏。外寝したい喜平も蚊対策が嫌だ。
2022-06-28
寒い、財布の中身が涼しい。B型肝炎のワクチンは打ってないぞ、泣
2022-06-24
調和がないからといって無意味であるとはいえないのだ。
2022-06-20
僕は苦労話しやお色気直しの詩人が読みたいんだ。だって地球は丸いんだもの。
2022-06-18
用意は怠らないくせに人生の計画は建てない
2022-06-15
三菱でも四菱でも面取りはしない。それが俺の人生だ。
2022-06-12
いつふってくるのやら無料ミサイル
2022-06-11
明日死ぬとわかってればこんな苦労はしない
2022-06-06
どしゃ降りの雨の中、まるで修行ですね。というと苦行だよ。と言われた。帰宅してからの湯船が気持ちよかった♨️
2022-06-02
やばい。あの頃の感動がすっかり薄れてきた。また何かを始めなければ取り戻せない。
2022-06-01
自分に嘘をついて書き込むよりも詩から遠ざかるほうがまだマシです
2022-05-31
確かに孤独である必要もないけれど、僕は孤独でなければ書かなかった。
2022-05-30
書籍が売れない昨今やたら詩集が目につくけど、そうだね、みんな詩人を名乗ればいいさ、それで世の中は変わる。
2022-05-29
ヤニで壁も肺もベタベタ。とにかく煙りは止めるべきだが、喉がちょっとへん。まだ加熱タバコのほうがよかった。
2022-05-28
現代詩人にとっての至らなさとは、吉増剛造氏曰く実存が揺り動かされるような経験の乏しさである。
2022-05-27
あたまが鈍い腰も痛い、もう格好で詩は書けない。これはどうしようもないではありませんか。
2022-05-26
昨晩は紅い三日月だったが、今日の夜は、、
2022-05-25
人災もわるい時期を待っている
2022-05-24
春色の汽車に乗って~夏色ではだめなのかな、と考えてみれば春色のほうが幅広い解釈がもてるとか、ね(赤いスイトピー)
2022-05-23
真夜中の花たちも寝息をたてている。実感しますよ。
2022-05-21
詩のどこがいいのか知りたい
2022-05-16
写実という観点から被写体としての言葉の意味合いを考えてみる
2022-05-11
死んでもいい、なんて言ってるうちは死ねない。何に取り憑かれたのか死を選ぶのが早すぎる人が多い。
2022-05-09
35歳/そろそろ人生の設計図を描く年頃ですね。後々後悔しないために、
2022-05-08
力で対抗しないこの国は呑気にも見えるがそれでいいと思う
2022-05-06
夜明けまえの仕事というのは慣れるまでたいへんだ。体調がおかしくなる。
2022-05-02
深夜書き込む詩人も朝明けには虚人になる
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