アラガイsさんのひとことダイアリー
2022-07-06
蒸し暑いし、なんか、ゴキブリやダニが湧いてきそうな夜。さらに汗をかき
2022-07-04
わたしが谷川俊太郎氏の日詩に感想を書かないのは、わたしが既に降参してしまっているからである。
2022-07-03
台風雨、熱いそれにしても蒸し暑い部屋。電気代も気になるこの夏。外寝したい喜平も蚊対策が嫌だ。
2022-06-28
寒い、財布の中身が涼しい。B型肝炎のワクチンは打ってないぞ、泣
2022-06-24
調和がないからといって無意味であるとはいえないのだ。
2022-06-20
僕は苦労話しやお色気直しの詩人が読みたいんだ。だって地球は丸いんだもの。
2022-06-18
用意は怠らないくせに人生の計画は建てない
2022-06-15
三菱でも四菱でも面取りはしない。それが俺の人生だ。
2022-06-12
いつふってくるのやら無料ミサイル
2022-06-11
明日死ぬとわかってればこんな苦労はしない
2022-06-06
どしゃ降りの雨の中、まるで修行ですね。というと苦行だよ。と言われた。帰宅してからの湯船が気持ちよかった♨️
2022-06-02
やばい。あの頃の感動がすっかり薄れてきた。また何かを始めなければ取り戻せない。
2022-06-01
自分に嘘をついて書き込むよりも詩から遠ざかるほうがまだマシです
2022-05-31
確かに孤独である必要もないけれど、僕は孤独でなければ書かなかった。
2022-05-30
書籍が売れない昨今やたら詩集が目につくけど、そうだね、みんな詩人を名乗ればいいさ、それで世の中は変わる。
2022-05-29
ヤニで壁も肺もベタベタ。とにかく煙りは止めるべきだが、喉がちょっとへん。まだ加熱タバコのほうがよかった。
2022-05-28
現代詩人にとっての至らなさとは、吉増剛造氏曰く実存が揺り動かされるような経験の乏しさである。
2022-05-27
あたまが鈍い腰も痛い、もう格好で詩は書けない。これはどうしようもないではありませんか。
2022-05-26
昨晩は紅い三日月だったが、今日の夜は、、
2022-05-25
人災もわるい時期を待っている
2022-05-24
春色の汽車に乗って~夏色ではだめなのかな、と考えてみれば春色のほうが幅広い解釈がもてるとか、ね(赤いスイトピー)
2022-05-23
真夜中の花たちも寝息をたてている。実感しますよ。
2022-05-21
詩のどこがいいのか知りたい
2022-05-16
写実という観点から被写体としての言葉の意味合いを考えてみる
2022-05-11
死んでもいい、なんて言ってるうちは死ねない。何に取り憑かれたのか死を選ぶのが早すぎる人が多い。
2022-05-09
35歳/そろそろ人生の設計図を描く年頃ですね。後々後悔しないために、
2022-05-08
力で対抗しないこの国は呑気にも見えるがそれでいいと思う
2022-05-06
夜明けまえの仕事というのは慣れるまでたいへんだ。体調がおかしくなる。
2022-05-02
深夜書き込む詩人も朝明けには虚人になる
2022-05-01
詩は言葉の芸術である。美しさも醜さも言葉は磨かれなければならない。
2022-04-29
久しぶりの労働は1100円稼ぐだけでもたいへん(;。;)
2022-04-28
チラシ広告なんて邪魔な存在だとばかり思っていたが配達する側には大切なモノなのだっ たのだ。
2022-04-21
もしもお金持ちになっていたらより傲慢に暮らしていたと思う自分がいる。
2022-04-17
どうでもいい奴だと周りから奇妙がられてる自分がまた愛おしくなる
2022-04-11
異なるものを同じようにみる技術があるならば非日常の世界を日常に持ち込むのは技術的に可能だ
2022-03-28
ウクライナ情勢が気になって手につかない
2022-02-06
言葉を書き捨てる人は多いが言葉を辿る人は少ない
2022-02-01
素うどんをのみ込みながら泣きそうになる。これも阿呆の人生だ。
2022-01-31
どこまで我慢し忍耐強く持ちこたえられるのか。それが問題なのだ。
2021-12-30
冬は南国夏には北国。行くよう。コロナなんて知らない。余裕が有ればね。
2021-12-20
詩集は一冊も出さないと彼は言う。信じられないが、間違いではないのだろう
2021-12-10
元来詩人という者はね、他に取り柄がない者が辿り着く最後の安息地だよ。
2021-12-08
過去の呪縛から逃れることはできないが断ち切ることならできるのだ。
2021-12-04
言葉は生涯のパートナーであり生涯の敵でもあった
2021-12-02
逃げるのよ。耳から聞こえてくる言葉は逃げていくのよ。
2021-11-29
僕は他人に読み聞かせようとして書いたことがない
2021-11-24
鶏は鳴きつつ墓穴を掘ったまま捨てられたという鋳造の一輪車、突っ込みの天才よ何処へ
2021-11-23
なんでもかんでも手をだす癖はもう治らないと思う
2021-11-16
時間に制約されてはいけない。詩は始まりもなければ終わることもないのだから。
2021-11-12
豹変するのはエロチックなときだけにしてほしい
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