人生に影響を与えないような些細な疑問〜何故アザラシと戦うのか?〜
アザラシと戦うんだ

別にそんなに私の名前が変わってるとか、あんまり思わないんですけどね、
いたって普通だと思うんですけどね。
だからそんなに興味ないと思うんですけどね…ぶつぶつ…
でも一応お答えしようかなと…ブツブツ…


疑問:何故アザラシと戦うのか?について…(ねこじゃらしさんより)

私には、アザラシと戦う必要性が、あるのです。
特にアザラシを否定しているという訳では、ないのです。


仮説:アザラシと共に戦っているようなイメージが…(いすらさんより)

その理由については、あれですよ。聞いたらつまんないですよぉ〜。
面白かった漫画がいきなり急展開で最終回になっちまうくらい、つまんないですよぉ〜。

コンビニ行って小銭探して9円あるかな?って思ったら8円しかなかった時くらい、
つまんないですよぉ〜。

「つんつるてん」が標準語で、「つんつらてん」は標準語じゃないことに気づいた時の
「だってわざと言ってると思ったから…」っていう友人のリアクションくらい
つまんないですよぉ〜。

だって本当につまんないんです。


ご説明・作り方:
1、まず、詩を載せ初めた頃は私のことを男だとおもわれる方が多かったかと思います。
そこから説明しないといけないんです。男ではごっざいっませーん。

2、次に、豚の細切れ肉300グラムを温めたフライパンの中に入れてよく炒めます。

3、炒めている間に、昔話でも…。昔々1頭のアザラシがおりました。05年2月のある日、アザラシは南の島へ帰る計画を立てました。南の島は暑いので、体にまとわりついた脂身を脱ぎ捨てる必要があります。そこでダイエットをすることにしました。

4、余分な油脂をキッチンペーパーで取り除き、苦瓜、豆腐、卵をとっとと投入して炒めます。

5、えー、実話に戻しますが、ダイエットはそこそこ上手くいき、7キロ減量できました。驚いたのは、Lのミュールが履けたことです。脚だけでなく足も痩せるんですねぇ。

6、皿に盛り付けて、一回ターンの指ぱっちん!キメのポーズで出来上がりです。

7、再びアザラシに戻らない為に、この名前をつけました。おしまい。「NO more Azarashi」


散文(批評随筆小説等) 人生に影響を与えないような些細な疑問〜何故アザラシと戦うのか?〜 Copyright アザラシと戦うんだ 2005-09-29 12:11:10
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