詩の先生
鵜飼千代子




生徒はいないけれど、わたしは詩のせんせいなんだよと娘に言ったら、「わたしが生徒になるから詩を教えて」って言われて教えるものはないから書いたもの見せてって言った


自由詩 詩の先生 Copyright 鵜飼千代子 2013-01-03 01:12:21
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