返詩にも自由を!(夢の中でのジョブチェンジ)/足立らどみ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 本田憲嵩 
-  
 
作者より:
作者の許可もなく勝手に返詩してて(今回もアラガイさんの作品)
https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=395204&filter=date&from=menu_d.php%3Fstart%3D420

勝手に感想書くのもなんだけど、連詩はしてはないと一度は結論付けて
いる自分の中で、返詩は、どうなのかとふたつ目にして疑問を思ってしまう。

1回目は閃きみたいなのある行為も、太宰治の人間失格じゃないけど、
2回目はすでに悪趣味なのかもしれない と 返詩は詩なのだろうか

本詩、発詩があっての返詩なのだけど、考えてみたら、すでに答えは書いていた

絵画や音楽や映画や文学やその他をベースに共通の情報があるから
詩の全体像を立ち上がらせるためには、芸術や政治や経済とは切り離して
独立させないといけないのだろう と

ぼくの書く詩もどきは、そんな高尚なものではないので、返詩であることを
奇貨して、自由を語りたいのかもな

基本的にコメント欄に書いてきた返詩は気になった作品ログに対してだけなので
返詩が、詩かどうかではなくて、返詩はコメントと詩の間にある領域の言葉なのか な と

難しいことはわかりませんけど

Home
コメント更新ログ