作者より:
りつさん、ありがとうございます。コメントを賜り、感謝いたします。
本田憲嵩さん、あけましておめでとうございます。
山人さん、あけましておめでとうございます。
2026年が皆様にとって、さらなる高みへと駆け上がる「躍進の一年」となりますように。
素晴らしい実りの多い年になりますよう、願っております!
りゅうさんさん、あけましておめでとうございます。
ただのみきやさん、あけましておめでとうございます。
海さん、あけましておめでとうございます。
花野誉さん、あけましておめでとうございます。
鏡ミラー文志さん、あけましておめでとうございます。
ひだかたけしさん、あけましておめでとうございます。
詩を書いたあと加筆修正しながら、ことばって涙が乾いた砂かも知れないって思ったりします。もっと砂にならならいとガチな批評家には認められない。かといって、最後の一滴は文字を滲ませて読者へ伝えたい。結局どちらを選ぶかは作者次第です。ボクは作品の完成度よりも後者を選びますが、いつもズッコケてばかりです。某詩誌は、2ヶ月購入してもう買うのをやめました。ええと、現フォに投稿されている多くの作品の方が正直レベルはずっと上です。詩誌のは、砂で描いたズッコケだらけでした。これ、ある側面、ビジネスモデルとして、研究資料として図書館に購入してもらうための難解な砂遊びなんですが、こんなん権威を信じて毎月購入している個人って、よほどの道楽モンでしょう。ようするに、実用性のないファッションを気取って着るか、それともユニクロを買って満足するかならまだしも、高級な土で握った泥饅頭を喰うか、嫁が握った歪な爆弾おにぎりを喰うかみたいなとてもシビアな話だとボクは思う。
こしごえさん、あけましておめでとうございます。
田中宏輔2さん、あけましておめでとうございます。
おまるさん、あけましておめでとうございます。
月乃 猫さん、あけましておめでとうございます。
🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀🌀
室町 礼さん、コメントをくださりありがとうございます。
>相変わらず手先だけで書いておられるから
>まったくことばがこちらに響かない。
まさに、それこそがボクが伝えたいことであり、この詩のツボです。
なぜならこの作品は、【まったくことばが響かない】読者不在のことばたちへ向けて書かれているからです。
それでも AI はこの詩の構造を見抜きました。
何度も言いますが、すでに読者不在の詩誌は【まったくことばが響かない】ことをビジネスモデルにしています。
読者側へ寄り添ってしまえば、学術的な資料としての価値を失い、図書館等の購買によって支えられたビジネスモデルが破綻するからです。
ネット詩の古手のなかには、詩誌を褒めちぎる人もいますが、その詩誌にいた人でさえ今の詩壇のシステムに疑問を抱いています。
室町さんより年上の方もボロクソに言っています。
まず國體の維持として、以下の点を挙げておきます。
・短歌が皇室儀礼(歌会始など)と結びついてきた歴史的事実
・俳句が結社・家元制度によって規律化されてきた点
・現代詩が大衆的影響力を失い、閉鎖的サークル化しているという現状認識
このうち、「現代詩が大衆的影響力を失い、閉鎖的サークル化しているという現状認識」をあえて過激なことばにしてみましょう。
それは、ぶっちゃけ、【「隔離病棟」「危険因子の隔離」】です。
ボクにはとくにきまった文体とかないし、文体は作品によって変わります。
ただ暫くは、「まったくことばが響かない」砂あそびの手法で仁義なき戦いを続けようと思います。
室町さんもぜひ、水鉄砲を片手に、仁義なき戦いへ参加して下さい。
---2026/01/02 07:12追記---
ひだかたかしさんは凄いですよ。ほとんど毎日安定した筆致で詩を投稿されている。
古手の人って、なぜか特定の個人をターゲットにして叩いたりするのを頻繁に眼にするのですが、
たとえばビーでは万太郎さんが完備に罵倒され、
ボクがロン毛や完備を怒ったら、今度は別のやつが登場して粘着している。
以下は文学極道のスタッフだった夢沢那智さんが書いた note の記事の一部です。
【一口に「荒らし」と言っても色々あって迷惑行為そのものを楽しむチンピラもいれば、自分の作品がきちんと評価されていないと感じて文極スタッフに不満を持つ者、あるいはH代表や各スタッフへの個人的な恨みから粘着するストーカーまがいの人間など様々でした。中でも何人かのネット・ストーカーたちは一番質が悪かったですね。驚くべきことに彼らの多くはすでに詩集を発表している有名な詩人、あるいはネット詩の世界でのベテランでした】
この事実は、ボクにとって驚きでした。ネット詩において今もなお、そのような悪質な人たちが隠れ住んでいることはあまり信じたくはないのですが、確かにアラシめいた発言や粘着をする人たちは「権威>ネット詩」という構図をちらつかせて新しい人たちの芽を潰そうとしてきました。
それはともかく、室町さんはこれからも健康&元気でいてください。長生きして、新しい詩の時代をバッチリ見てもらいたいです。