後悔/りつ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- けいこ 
昨日ご主人の安否が気になっていたので友達に電話したら、主人が今朝死んだと言いました。
誰もが認めるほど相思相愛で羨ましく思っていたご夫婦でした。
彼女は高齢になって全盲となり、支えてもらっていた姉と医師の甥も亡くなり、今回の葬儀は妹の息子がするようです。
毅然としている彼女は心の中では毎日泣いているとおもいます。
私はいま与えられている自分なりの幸せを感謝して生きて行きたいと思います。

いつも本音と味わいのある詩を読ませていただいて共感しています。
- 洗貝新 

女の打算と男の言い分。笑
他人との関係なんて結局わからないということでしょう。


 
作者より:
さて、振り返るのは、ここまで。ここからは、現在と未来へ。
---2025/12/12 08:57追記---

お読みいただき、ありがとうございます。

けいこさん
おはようございます。
ポイントありがとうございます。

お友達、御愁傷様です。
愛し合っているご夫婦の姿は、本当に美しいと思います。
私もいつかの来世では、愛し合う夫婦となれたら、と思っています。
傷心のお友達の側に、けいこさんのような情に篤く、思いやり深い方がいてくださることを、
お友達の方も、さぞや心強く感じておられると思います。
離婚した夫は、良いひとなのです。真面目で、優しくて、我慢強くて。
ただ、そこにお互いに、愛が少なかったというだけで。
感謝。そこがいちばん大切ですね。つい忘れがちですが。

いつもありがとうございます。
けいこさんのお優しい想いに触れ、甦るような感じが致します。
---2025/12/13 06:50追記---

洗貝新さん
お疲れさまです。
ポイントありがとうございます。

他人だから、お互い分かり合おうと努力する必要があるのではないでしょうか。
結婚は、ひとりで生きていける者同士が、それでも一緒にいたいから、するものなのだとか。
先日、初めて知りました。

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