遺影/りつ
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 田中宏輔2 
- けいこ 
- 佐白光 
その人がなくなってわかる色々なこと
まったく知らなかったこと
そんな~とおもうこと
たくさんでてきます
それもこれも いい思い出にしたいです
- 室町 礼 
わたしは幸運にもわたしの無能を憐れんで
温かく包容してくれる詩人的な価値観の
女性ばかりと巡り会えたので──ラッキーでしたが
この詩の父親がそういうラッキーに巡りあえ
なかったのは、わたしのようなバカじゃなく
しっかりした人だったからかもしれないです。
- 洗貝新 

圧がありますね。最近は。

 
作者より:
お読みいただき、ありがとうございます。

田中宏輔2さん
こんばんは。
いつもポイントありがとうございます。
---2025/11/21 07:48追記---

けいこさん
おはようございます。
ポイントありがとうございます。
---2025/11/21 09:06追記---

佐白光さん
おはようございます。
ポイントありがとうございます。

そうですね。
今後、母のこころ内に思いを馳せ、母を理解していきたいと思います。
理解すること、赦すこと、認めること、
そこまでできれば、母の遺影を愛しく思うことができると思います。
ありがとうございます。
---2025/11/21 12:11追記---

室町 礼さん
こんにちは。
ポイントありがとうございます。

父にもいたのですよ。
父はただ一度だけ、浮気をしました。
小料理屋の女将さんと。
台風がきた日に、父が入院している病院に、たまたま母が電話して発覚したのです。
母と別れず、恋を選ばなかったのは、私たちを思いやってくれたのでしょう。
父の人生にそのような女性がいたことで、救われるような想いです。
室町さんは無能ではありませんよ。
素敵な方です。ありがとうございます。
---2025/11/21 17:21追記---

洗貝新さん
こんばんは。
ポイントありがとうございます。

威圧的になろうとか、意識しているわけではないのです。
(当たり前ですが)
「あなた」を封印中なので、なかなか優しい気持ちで書くことが出来てないのかもしれません。
今日は、「あなた」を封印且つ優しい気持ちで書いてみます。

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