縄文の犬/たま
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ……とある蛙 
- subaru★ 
- 未有花 
- 乱太郎 
- れもん 
「夏のこなかった」というのがちょっと解らなかったのですが、何だか惹かれました。
私はうちの猫に「骨になるときは一緒だよ」と思ってます。
- じじ 
- HAL 
前衛が漂う詩(うた)ですね。不思議な読後感でした。
でも僕は前衛に属するものは詩に限らず好きなんです。
返礼ではないので誤解はなされない様に。
返礼はたまさんが編まれた詩に対して失礼なことだと想っています。
僕は感銘を受けた方以外には感想も述べませんし
もちろんポイントもお贈りしません。
- 壮佑 
- そらの珊瑚 
犬はきっと大昔から友達だったのですね。
なんだか最後の縄文人の一人が前人類になり
ひっそり消えていくような絵が浮かんできました。


- ただのみきや 
- 斜め 
- 木原東子 
気持の良い深い雰囲気ですね。
- 殿上 童 
- やや 
- 北大路京介 
- beebee 
- 石川敬大 
- 梅昆布茶 
- 恋月 ぴの 
- 民次郎 
- 灰泥軽茶 
- nonya 
- 砂木 
これは未来でしょうか。
過去にみえないなあ。
縄文という言葉があるのに。
- umineko 
世界観 やさしみ
素敵です
- 吉岡ペペロ 
- 殿岡秀秋 
- salco 
う〜〜ん、やっと辿り着きましたよ忘れじの名作に。
- テシノ 
- 空丸ゆらぎ 
 
作者より:
お読みいただいた皆さま、ポイントをいただいた皆さま、心から感謝したします♪

れもんさま、コメントをありがとうございます。
学術的には「縄文海進」という出来事などを指すのですが、そんなことよりも、れもんさんの感性で読んでいただくことが、いちばんうれしいです^^

HALさま、コメントをありがとうございます。
いつも真摯なお言葉をありがとうございます。不思議な読後感・・。あ、これっていちばんうれしい感想です♪

そらの珊瑚さま、、コメントをありがとうございます。
ぼくは犬大好き人間なんですが、縄文時代は人と犬の関係が家族のような時代だったそうです。それこそ死んだら同じ墓の穴です。弥生時代になるとその関係も冷めていくようです。ぼくとこの愛犬の骨は父の墓に入れてます(ナイショですが・・)

RetasTaresさま、コメントをありがとうございます。
ビバビバもらったらホッとしますよ^^ サンキューーーー♪

木原 東子さま、コメントをありがとうございます。
なかなか雰囲気のある詩って書けませんね。読み取っていただいてありがとうございます♪

砂木さま、コメントをありがとうございます。
そっかぁ、未来だったのかぁ・・。ぼくも気づかずに書いてましたよ^^なんだか謎が解けたみたいな気がします♪

uminekoさま、コメントをありがとうございます。
ぼく自身が癒される世界なんだと思うのです。ずっと、持ち続けたいですね♪ありがとう!

salcoさま、コメントをありがとうございます。
いつもありがとう♪やっぱ、これはぼくのベスト3ですね。salcoさんのお墨付きなんだからぁ^^

---2012/03/13 16:10追記---

---2012/03/13 16:14追記---

---2012/03/13 16:15追記---

---2012/03/21 08:59追記---

---2012/06/02 22:34追記---

Home
コメント更新ログ