恐怖についての推察/相差 遠波
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- アラガイ 
- subaru★ 
- 恋月 ぴの 
- ペポパンプ 
- nonya 
- キクチ 
睡眠時の無意識、と死後が同じではないかと考え怯えた事があります
- 北大路京介 
- 山人 
実はそのとおりなんですよ。たぶんね。
---2011/05/29 07:46追記---
ってか、sadameさんあなたが爺なら俺は・・・もうチョイ爺・・か。
- るるりら 
あかんぼうと 老人を 尊敬します。そうでない人は 恐怖映画や ときどきは ほんとに悪いことをして 怖い思いをしたくなるみたいです。 
- poco 
- 緋月 衣瑠香 
 
作者より:
為平様へ>
 読んでくだすってありがとうございます^^

sadame3様へ>
 ○ありがとうございます!
 コメントもとてもうれしいです^^ありがとうございます!
 最近、強くはないけど常に死に対しての恐怖を感じています。それでよく考えてみたら、昔っから言われていたことですが、死への恐怖というのは自我の喪失への恐怖なのだと帰着しました。そうなると、出来たてだって失う寸前だって途中だって、常に自我のない眠りを体験している・・・。改めて薄ら寒くなってしまい、この詩を書きました。「得ては失うを恐れ」まさに始まりと同時に続いていくのが恐怖かと思います。

新貝 常様へ>
 いつもありがとうございます^^

subaru★様へ>
 ご訪問、ありがとうございます^^

恋月 ぴの様へ>
 いつもありがとうございます^^
 しばらく創作から離れていたので、御作品改めて読み進めていきたいと思います。

ペポパンプ様へ>
 いつもありがとうございます!

nonya様へ>
 ご訪問ありがとうございます^^嬉しいです!

キクチ様へ>
 ご訪問ありがとうございます!
 コメントもありがとうございます^^
 寝るの、怖くなりますよね・・・。強烈に身動きが取れなくなるのではないけど、じんわりとこう、水はけの悪い水に染み込んでいく水みたいに怖くなりますよね。明日の朝目覚めないんじゃないかと、一時不眠症気味になりました。今は大丈夫です!怖いけど!寝ないと生きる事(活きる事?)事態ができなくなりますからねwキクチさんによい眠りとよい目覚めが続く事をお祈りします!
---2011/05/30 09:18追記---

丸木橋走破様へ>
 ご訪問ありがとうございます^^

北大路 京介様へ>
 毎度、ご訪問ありがとうございます^^

山人様へ>
 ご訪問とコメントありがとうございます^^
 死とはPCが壊れるのと同じ、とは然る科学者の言ですが。それってもっと怖いですよね・・・。
---2011/05/30 09:24追記---
羽根様へ>
 いつもご訪問ありがとうございます^^

るるりら様へ>
 ポイントとコメントありがとうございます^^
 耳に痛い言葉もあります。
だけど、本当は一歩先にも死の可能性をある事を、間の人間は忘れないと生活していけないのかもしれません。
---2011/06/11 10:54追記---
poco様へ>
ご訪問ありがとうございます^^
---2011/08/05 09:17追記---
緋月 衣瑠香様>
ご訪問ありがとうございます^^
---2011/08/22 09:54追記---

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