平和と犠牲。/aokage
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- こめ 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- 相田 九龍
日本の今のこの平和に
果たして代償や犠牲はなかったのでしょうか。

"誰もが其の手に「幸福」を受け取れるはず"
というのは司法の否定を意図しないものですか?
 
作者より:
考える事が、私が今出来る平和への第一歩だと思っています。
お読み頂き、有り難うございます。


羽根さん
ありがとうございます^^

Xiaoさん
同意頂き嬉しいです。
コメントありがとうございました^^

こめさん
ありがとうございます^^

為平 澪さん
ありがとうございます^^


相田 九龍さん
意図はしていませんでした。

今のこの国は犠牲や代償の上にある事も知っています。
けれど、それは日本人にとっては不必要なもの。
それは、日本以外の他国にとって必要なものだったと思っています。

司法とはモラルの低下、常識の共有が出来ていない者に課せられるものだと思います。
嘗ての日本には、必要なかったもの。
法で縛る必要のないほど、人々の常識は共通のものだったのです。
もちろん、今の日本で法の無い暮らしなんて出来るわけもありませんが。

私個人の意見としては、「法の要らない世界」こそ「平和な世界」と言えるのではないかと。

…と言ってもまだまだ世界について勉強中の者の戯言ですので、私の中の意見も変わってくるとは思いますが。


こんな稚拙な文章にコメントをお寄せ頂き、有り難う御座いました。

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