すべてのおすすめ
われわれのうちの多くは、自分の脚でいろいろなことを行う。
走り、跳び、ボールを蹴り、時には自分の頭より高く脚を振りあげたりもする。
だがこれらの動作はまず、「歩く」ということが出来なければどうにも ....
(携帯電話を作っていたころの文章です。今は掃除用パッド作ってます)
そんなにこんがらがってるわけではない。話は意外にシンプルだ。私はいま、要するに、ひたすら、経済的余裕がない。簡単な悩みだろう( ....
ぼせい 【母性】
女性がもっているとされている、母親としての本能や性質。また、母親として子を生み育てる機能。
⇔父性
「―本能」
これは、Gooの辞書から転記しました。
でも、 ....
いま、右手首がひじょーに痛い。うちの飼い猫の血膿をふきとろうとしたら、ズタズタに深くひっかかれた。場所が場所だし、猫の爪は鋭くてカミソリみたいなものだから、自分で見てもリスカの傷に見える。おもしろがっ ....
1.
今日から失業者ですわコラ。知能程度の低い友人どもはねちっこく解雇解雇と書き立て
ますが、私が会社を首にしたのですよコノヤロウ。
日本国をアジアにするべく完全失業率のアップに貢献したのだ ....
{引用=以下の文章は2001年春に書いたものに訂正加筆したものです。}
ふっと思いついて、『新潮世界文学辞典』で「フェミニズム批評」を引いてみた。1990年版だからわるいのかもしれないが、そういう ....
誰がなんと言おうとも、私は三流怪奇詩人でありたい。インターネット上において、私は、ポエム書きのパキーネだったり、リリック&ことばあそび書きのりりと☆だったり、連作詩書き兼マルクス主義フェミニストのルク ....
☆萩原隆詩「氷海」の場合
白い皿の上で
蟹を解体する
節という節をへし折り
甲羅を割り
白い肉をせせり喰う
朱金色の脚の内側を裂き
固いはさみを砕き
脳味噌をひらき ....
光冨郁也さんの散文(批評随筆小説等)おすすめリスト
(8)
タイトル
投稿者
カテゴリ
Point
日付
われわれは技術でできている
-
安部行人
散文(批評 ...
18+
06-4-21
去年の駄文1_携帯電話と袋小路
-
佐々宝砂
散文(批評 ...
8
04-11-30
母性という幻想
-
宮前のん
散文(批評 ...
11*
04-11-5
外に出て行くためのリスカ
-
佐々宝砂
散文(批評 ...
27*
04-5-11
完全失業日記(爆裂酩酊ポエム道)
-
ダーザイ ...
散文(批評 ...
23*
04-4-10
雑感&書評『テクスチュアル・ハラスメント』
-
佐々宝砂
散文(批評 ...
10*
03-12-29
二流詩人7つの条件
-
佐々宝砂
散文(批評 ...
30*
03-12-9
風のオマージュ_その10
-
みつべえ
散文(批評 ...
12
03-12-5