[28]田代深子[2013 09/16 01:02]
が作家・読者共に少なく初版からほぼ置きっぱなしでよいライトノベル
 ・すでにそれなりの話題性や知名度はあるが紙版増刷リスクの微妙な実用・ノンフィクション既刊書
 ・長期売上実績があり著作権問題のない(了承済)作家の小説既刊書
 ・権利問題がなく(版権・著作権切れ)「出版しておくべき」古典
 と、なにやら薄暗い雰囲気。しかし逆に読者としては上記のような本なら、電子書籍を購入しやすいと考えればよい。電車の中でダウンロードし、すぐに読み始めることができた時には、これはいいと思った。コンテンツに買いたいと思う作品がありさえすれば(一番の問題)、もっと楽しめるようになるだろう。あとは画面サイズや文字
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