詩友への手紙 〜僕とあなたの間に一篇の 詩 を〜   ’06・11/12/服部 剛
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひより 
ラジオを聴いている心地でした^^
- 銀猫 
例えば、わたしが服部さんと詩を挟んで語らいたいと思うこと、それがこの手紙を書かせている気持ちなのですね。
- ゆりえ 
読み終わったあと とても温かな気持ちになりました。
- 北野つづみ 
- 未有花 
- 落合朱美 
- 山崎 風雅 
- 石瀬琳々 
「無色の人」はやさしさ、慈愛という存在なのだと思います。
あるいは内なる神。深いですね。
- 千月 話子 
- ふるる 
色んな風に読めますね。だからこそ無色なのかも。
あたたかくなりました。
- 青山スイ 
- 下門鮎子 
届きました。
- 角田寿星 
- こめ 
- 前田ふむふむ 
 
作者より:
じん じゃー☆さん>いい詩のフレーズですね。読んでいただきありがとうございます。
下門鮎子さん>メッセージを受け取っていただきありがとうございます。 
ふるるさん>色んな想像があると面白いです。
        「無色」であることの大切さを感じます。
        あたたまっていただきありがとうございます。
翔太郎さん>ほほえみをありがとうございます。 
石瀬琳々さん>この文章の核心を感じていただきありがとうございます。 
芙雨さん>優しさと寂しさは背中合わせですね。
       「無色ノ人」は風のようで、興味深い存在です。 
ゆりえさん><詩>は、寂しいけど暖かいものなのでしょうね。 
見崎 光さん>「無色の人」を別れた夫や恋人として読むのも合っている気がします。 
         とても哀しい感じが伝わって来ますが、
         その中に「救いの匂い」も個人的には感じました。
         いろいろ想像できるということは、よい詩だからでしょうね。
銀猫さん>親しみを感じる詩友との間には、確かに<詩>が立っている気がします。 
輝良さん>機会があればぜひお会いしたいですね・・・!
maiさん>読者に語りかけている手紙なので、
      言われてみればラジオのようかもしれません。 


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