鳥/「ま」の字
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- かおる 
- 塔野夏子 
- るか 
- モリマサ公 
- いとう 
 
作者より:
2005.9.11〜10.28

 『無意なる旋回』からの派生詩。無視されること(蔑視さえされない)、により、ついに飛ぶもの。そのとき視界に入るのは・・・、と。

 派生詩という気持ちもあって、やや楽な気持ちで書いた。

訂正履歴:
06.3.3終結3行の行わけ変更06-3-3 20:31

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