ふたり生まれ子の夜/ひだかたけし
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- にのまえいつき 
- 田中宏輔2 
- atsuchan69 
- yaka2 
-  
- 鏡ミラー文志 
子煩悩。いい詩ですね。新年あけましておめでとうございます!
- 月乃 猫 
- wc 
- 花野誉 
 
作者より:
鏡ミラー文志さん、

明けましておめでとうございます♪
 
子煩悩、あはは、うん、確かに。

ただ、ふたり生まれ これは聖書で人の子を意味し(対して、ひとり生まれ=『父のひとり生まれの子』(ヨハネ福音書・1章14))、
そんな人の子たる僕達が最初に肉体を授かって、不思議そうに戸惑いながらも
自ら次第に使いこなすようになっていく、
その過程・様子を2人の子持ちとしての僕自身はつぶさに観てきたので
(今も、路行くベビーカーに乗せられた赤ん坊の仕草など見入ってしまうので)、
そのことをメインテーマに書き表しました。

ありがとうございます♪
---2026/01/10 20:58追記--


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