公とは、誰の味方でもなく、同時にすべての人の味方であろうとする視点である by AI/鏡ミラー文志
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
自由=公共=内的倫理性=自由=…! と云う、
垂直性次元でしか成立しない「(もはやほぼ死語と化した)ロック」の本質にまで立ち至った感、

こういう作品こそ、今の現フォで評価されて欲しいなぁと、個人的には。


---2025/12/02 20:54追記---

ただ、

〉ロックが「形ではなく精神」であるように、
公もまた、形式ではなく精神である。
それは最後には、
自分一人の内部で響く“お天道様”の声に誠実であることから始まる。
公とは、
世界を正しくしようとする以前に、
まず自分の内部をまっすぐに立てることだ。

この 自分の内部に〜は、鏡さん、貴方自身の言葉で読み手他者他人に詩想の言葉として、響かせるべきでは?と、僕には想われます。
形 と云う具体的受け皿無ければ、精神たるもの 一般的抽象性に留まってしまう、と云う事もまた真(何を如何に、と。例えば、エレカシならエレカシ、あの宮本の声スピリットヒビキをセンターとする独自の音楽形式が有ったればこそのロック垂直性の振り下ろし引き裂きだったと)。

そうして、その受け皿・形式を創造することはマシーン知性のバケモノAI(=現行の科学者哲学者)には決して不可能なのだから。

以上、端的なコメントで申し訳ないのですが、今夜は限界なので此処までで。

更なる力作、期待してますよっ♪


---2025/12/02 21:18追記---


- 田中宏輔2 
- りゅうさん 
AI、よくしゃべる。(*´艸`*)

- atsuchan69 
 
作者より:
ひだかたけし様
田中宏輔様

イイネ頂き、ありがとうございます。


ひだかたけし様

おぉ、このかなり文字数が多く読むのが大変な投稿作品を読んで頂けでも感謝ですが、感心を述べる言葉をお寄せくださり、嬉しく思います。
日本では自殺したロケンローラーはいるけれど、殺されたロケンローラーはいない。そういうところにも公概念というものの違いを感じるのです。公を命懸けで守るんだという感じがジョンレノンの必死の形相にはあったと思うのですが、日本にそこまでの人がいたかどうか。

AIの力を借りながらも自分の言葉に変換し、発してみたい!
難しいことはわからない私ですが、私なりの言葉と表現で出来ることがあるのではないか?
エール頂き、ありがとうございました。
---2025/12/03 17:47追記---
りゅう様

イイネ頂き、ありがとうございます!

こちらが驚くぐらい彼が喋るので、私の意見はかなり控えめな印象の作品だったかも知れませんね!
---2025/12/04 09:09追記---
atsuchan69様

ポイント頂き、ありがとうございます。

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