ぼくの受難/百(ももと読みます)
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- りつ 
泣いてもいい。でも自分に負けるな。そしたらすこぅしずつ、強くなっていくから。
- ryinx 
 
作者より:
お読みいただき、
どうも有難うございます。

りつさま
コメントありがとうございます。
ときおり、うっすらと積もる程度の「自分」がいるなと感じる瞬間があります。また、自分がいない状態で一緒にダンスを踊っていられるのは集中しているときと音楽をお聴きして、そのままの楽しみをうちに宿していられるとき。
泣くことで溢れるものを隠すことをぼくもしません。りつさまのまっすぐさ、現代詩フォーラムにログインするたびに感じられます。
そのままのありのままに、ありがとうっていうことを無常だというのならば、みんな、みんな、そのきもちをむねの奥からお贈りすることができます。
ようやく、ぼくもできうる限り逃げないことをはじめられて、この場所に日記を書いて投稿することが習慣となりました。
現代詩について、なにもわからないけれど、この場所にいらっしゃる詩のかたがたとおんなじくらい、ぼくも言葉がすきです。すきみたいなんかぢゃなくって、すきだよっておおきな声でいえます。
浄化聖戦を生きてゆきます。自分に負けないこと、りつさまよりお伝えいただいて、とてもうれしい言葉のお贈りものです。
ポイント重ねてありがとうございます。

ryinxさま
ポイント重ねてありがとうございます。

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