さゔぁいゔぁる/ひだかたけし
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
-  
- 田中宏輔2 
- atsuchan69 
- 花野誉 
- 鏡ミラー文志 
- こしごえ 
容赦なき時の正しさ 思い知る

この終りの 一行で、この詩が、昇華されていますね。
 
作者より:
こしごえさん、

そうですね、この作品では最終フレーズ、書き綴る内に浮かびました。
で、あゝこういう事だったんだな、現実の自ら背負ったカルマなるものは。

この時の運び、考えてみれば以前作品群からも明らかな如く、
無意識の私なるもの、誰もが孤独な聖域として抱えながら認め識らないを
僕と云う意識の私がきちんとしっかり体験しつつ対面する迄、
随分と酷く荒れ果て、醜い自爆から立ち直る迄の過程から初めて出来した事柄が凝縮された1文になったかなと。

ありがとうございます♪
---2025/11/21 23:42追記---

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