時計じかけの俺ん家(ち)/森田拓也
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
特に二句目に。瞬間のリアルが立体的に切り取られていて秀逸だなぁ!
- TwoRivers 
秋の色覚を感じる各句ですね。
時計仕掛けのオレンジはすごい映画ですが、
私も自分の中にある異常性を作品に昇華できるようになることが、
目標とするところです。
- 道草次郎 
- st 
- クーヘン 
こんちはー
1つめと6つめが気に入りました。
何か、幼少期は昆虫に全く感心なかったんですが、
最近やけに昆虫たちが愛しいのです(笑)
今更、少年時代が訪れたようです。
- こたきひろし 
俳句の天空を超えてますね。これ褒め言葉ですね。
褒め殺しにならない程度に。
- 滝本政博 
- wc 
- もっぷ 
六句目がとても。あと、タイトルが良いなぁ。
- ナンモナイデス 
 
作者より:
ひだかたけしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
ひだかさん、この間、山中でコロコロ転がる木の葉を見ました♪
どうしても句にしたかったので。
ひだかさん、ありがとう。

TwoRiversさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
僕も以前は自らの異常性の発見を求めて詩や俳句を作ってた時期がありました。
その頃は、短歌の塚本邦雄さんとかよく表現力の参考にしてました。
塚本邦雄さんが本で、幻視の追求(=自己の異常性の発見かな?)を短歌で
表現し続けるって言われてました。
また、TwoRiversさんも塚本邦雄さんの短歌とか幻視的世界で面白いので
読んで見られたら面白いですよ。

ななしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

stさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

クーヘンさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
そうか、クーヘンさんも虫に興味が出てこられたか(笑)
僕は俳句をするまで自然には興味がなかったのですが、
俳句をするようになって、自然の偉大さが分かってきました。

孤蓬さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
確かに、連用形での切り方はおかしい語感だと、
少し最近、思っています。
母風、子風、確かに小芝居めいてる!(笑)

---2020/09/28 11:12追記---

こたきひろしさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
こたきさん、俳句を詠むことの中で、特に写実的に詠む中で
僕の目指す所であった抒情性を捨てざるを得ない時があったりで、
なかなか自分の目指す俳句の方向性の壁にぶつかっています。
まあ、試行錯誤、こたきさんがアドバイス下さった、
自由に詠むことを大切にしますね。

滝本政博さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

wcさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

もっぷさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
もっぷさんの俳句から、いつも優れた抒情性を学ばせていただいています。
どうもありがとうございます♪

---2020/10/01 11:25追記---

ナンモナイデスさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

田島大゜揮さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます
最後の二句、秋風のお母さん、秋風の坊や、
実はギャグ句のつもりで(笑)
誰かが笑って下さればいいなぁ、なんてね・・・。


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