在り処/ひだかたけし
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ナンモナイデス 
- 立見春香 
- 朧月夜 
- こたきひろし 
墨絵を見るような気持ちになりました。
- 森田拓也 
詩の中心に置かれた、河童の存在も、ユニークですね。
どこか懐かしい青春詩のような雰囲気もあって、
自分にとっての理解者がこの世に一人でもいたら、
やっぱり幸せですよね。

Home
コメント更新ログ