そこに落ちていた冬/森田拓也
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- ひだかたけし 
特に三句目に。冬山体験者としてリアルです。
今回は聴覚に着目してますね。ゝ
- あおいみつる 
- st 
- 由木名緒美 
子連れの鬼にほっこりしました。
ボブスレーの絵文字が神っています!
- もっぷ 
2句目と7句目
- ナンモナイデス 
- こたきひろし 
俳句には門外漢ですが、一句目良いし好きです。
全体的にはいつも通り、クリスマスツリー的な俳句かなと思いながら鑑賞させて頂きました。
簡潔な言葉の使われ方が私はいいです。


- アラガイs 

タイトルと共鳴してるね。そこがいい。
- 一輪車 
タイトルに笑った。
まさに「そこに落ちていた〈風景〉」。
サザエさんとかいう漫画がうけたのはこういう
気楽さゆえか。
もう人はあまりシンコクな内側の情景をみたく
ないのかも。それほどに現実はもはや笑えない状況に
きているのかもしれない。
- 木葉 揺 
胸がきゅうとなりました。
ボブは意表突かれました。
- タオル 
- 梅昆布茶 
以下の方がポイントなしでコメントを寄せています。
- AB
タイトルいいですね。
そこそこに落ちていた冬拾いけり
---2020/01/23 17:45追記---
 
作者より:
ひだかたけしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
冬の山も、散歩のコースなのですが、
鳥の鳴き声と、風に揺れる木々の音しか
まだしなくて。
自身の足音が妙にリアルなんですよね。
聴覚を表現するのも難しいですねー。
豆撒きの句が、ちょっとだけ
気に入ってるんですけどね。

あおいみつるさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

stさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2020/01/23 17:32追記---

由木名緒美さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
豆撒きは、子供の頃、よくやらされたよ(笑)
でもでも、鬼になってしまったのも、きっと鬼なりの理由が
あるんじゃなかろうか?なんて、思い、
子連れの鬼を思い付きました。
絵文字は、ボブ選手ですよ♪

もっぷさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
よく川に行って、俳句の素材を探すのですが、鴨か鷺しかいなくて・・・。
でも、鴨も面白いよ(笑)
結構、笑わせてくれて、動きでね(笑)
仔犬は、やっぱり外で仔犬を見かけると、愛犬を思い出してね。
もう、7年かな、亡くなってね。
よく、愛犬と僕も散歩したな。

レタレタ19さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

こたきひろしさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
家の近所に行きつけの公園があるのですが、
朝8時頃に、もう、お母さんが子供さんと遊ばれていて。
なんか、僕も母との昔を思い出してね。
最近、自分の俳句の季語の使い方の未熟さも痛感しています(笑)

アラガイさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
最近、タイトルが少しまともになってきました(笑)
タイトルも、やっぱり詩的に付けたいなって、いつも思います。

MODさん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
こころをオニに!
MODさん、巧い!!
また、MODさんも、新作をよろしく!
待ってます!

一輪車さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
タイトルも、やっぱり大切にしたくて(笑)
いつも、題名の参考に「注目の新刊・近刊」っていうサイトを見ています。
サザエさんかー
ドラえもんは、時代と共に作風が浅くなったような気がしますが、
サザエさんは、クオリティー高いですよね♪

---2020/01/23 17:53追記---

孤蓬さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
名詞句、の部分、見極め、難しいなー(笑)
鬼の句は、かなり悩みました。

 豆撒や子連れの鬼に手を止むる  (連体形にして、口語の「止める」に近い語感を出すとか)

 豆撒や子連れの鬼に手が止まる   (自動詞化して、手が止まったのを自然的現象にするとか)

 豆撒や子連れの鬼に手を止めて   (←なーんか、締まりが無くなります(笑))

かなり、迷うというか、今も悩んでいます。

---2020/01/23 19:05追記---

ABさん

こんばんは
読んで下さって、どうもありがとうございます
なんや題名か!
まあ、ゆっくり句も上達を目指します!!

---2020/01/24 13:58追記---

葉山美玖さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます

---2020/01/27 17:32追記---

木葉 揺さん

こんにちは
読んで下さって、どうもありがとうございます
元々、詩を10年程していまして、俳句に移っても、
どうしても句に抒情性も求めてしまいます(笑)。
たぶん、一行詩的な俳句しか詠めずに終わると思うのですが、
まあ、いいっかなって思っています(笑)。
ボブスレーという季語は、どうも最近できて、
最近消滅しかけている季語の様です(笑)。
最後のボブスレーの句は、句よりも絵文字に気合を込めて詠みました!(笑)

---2020/01/29 08:05追記---

タオルさん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

梅昆布茶さん

おはようございます
読んで下さって、どうもありがとうございます

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