人類の最期に文学が立ちはだかる/一輪車
 
以下の方がこの文書を「良い」と認めました。
- 花形新次 
- ひだかたけし 
- アラガイs 

いつの日か人類もこの惑星を離れることになるのでしょうが、そのときには既に文学とは何ぞや?ってことに知性も変化している気はします。案外神学の復活があるかも知れない。そのときの神とは一体何を指すのでしょうね。詩かな?笑。
- こたきひろし 
一輪車さんの文章に以前から興味と関心持ってました。
- 帆場蔵人 
 
作者より:
葉山美玖 さん 

花形新次 さん

ひだかたけし さん
 
アラガイ さん

お読み下さりありがとうございます。
コメントを下さった方には明日、ご返事をさせて
いただきたいとおもいます。
いま、寝ていて途中で起きたものですから、
もう少し寝ないと足らなそうです。^^
寝ぼけ眼でとりあえずお礼をもうしあげます。 

---2019/12/07 03:26追記---

葉山美玖さん おそらくこうなると思うんです。パソコンやロボットをできるだけ人間に近づけ、あるいは人間を凌ぐようなものにしようとして、結局できることは人間と同等のものにするのがこれから何百年もかけてやっとではないかと。そして、知性にとって一番大事なこと、間違いを犯したり誤謬やミスをする自然なロボットが究極になるでしょう。それなら、人間でじゅうぶんだと気づくのじゃないかと。^^
自然界はそんな甘いものじゃないとおもいますね。

アラガイさん おっしゃるとおり、将来、文学は変化をしているというか、詩にもとめられるものがいまとは違うでしょうね。整然とした文学理論にのっとった今の詩誌でもてはやされている知的で理論的な詩は意味をなさないでしょう。そういうものはあまりにも、その、ある意味、機械的すぎるからです。将来の、窮屈なIT社会ではむしろアラガイさんの詩のようなものが、ひょっとすると魅力と輝きを増してくるのではないかとひそかに考えています。
---2019/12/08 03:07追記---

こたきひろし さん お読み下さりありがとうございます。高さのないわたしの雑文に関心をもっていただくということはなによりもありがたいことです。感謝いたします。 

帆場蔵人さん いつもお読みいただきありがとうございます。こきたひろしさんと帆場蔵人さんはわたしにとってはサンタさんのような方で、いつも心のなかで感謝しております。




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